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2011年10月

2011年10月30日 (日)

赤毛のアンの家 第2号 アンの部屋の鏡台、玄関

長男(小1)に買ってやった赤毛のアンの家。
難しいところは手伝うんだけど、ほとんど手伝っている気がしないでもない。
ウェブをチェックして赤毛のアンの家がアップされてないのを知ると、
自分でブログをやりたいと言い出す。なんでも大人のマネをしたがるんだな。
仕方がないので、今後も代わりにブログを書いていこうかと思う。
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鏡台と枕は完成品が付属する。
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1/12 Honda NSR250 フレームの組み立て

フレームも細工が細かいので折らないように注意しないといけない。
塗りわけがちょっと大変。
インストの指示はシャインシルバーだけど、メッキシルバーNEXTで塗装してつや消し黒でウォッシングした。
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エンジンの細いパーツは、ランナーから切り離すときに折って接着剤でくっつけて、
エンジンに取り付けるときにまた折ってしまった。
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2011年10月29日 (土)

1/12 Honda NSR250 デカール貼りのつづき

残りのデカールをほぼ貼り終えた。
ゼッケンが窓に一部かかるので、今回は窓を取り付けてからクリアと研ぎ出しをしてみる。
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ボディーとデカールの青が異なるのが、近くで見るとグラデーションのところでわかる。
細かいミスはあるけど、比較的スムーズにいったかな?
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2011年10月28日 (金)

1/12 Honda NSR250 アンダーカウルのデカール

アンダーカウルにクリアー塗装してからデカールを貼った。
付属のカルトデカールはかなり丈夫で破れる心配はほとんどないけど、
マークソフターを使っても曲面になかなかなじんでくれないので、久しぶりにお湯を使ってなじませた。
この硬い2次元のカーボンデカールを3次元の曲面に貼るのはなかなかうまくいかないので
しわになったり、隙間ができたりして、筆でリタッチが必要。
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明日はフロントカウル
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2011年10月27日 (木)

1/12 Honda NSR250 カウルの塗装

リアカウルなどのつなぎ目を消してからサフ、下地の白塗装をした。
フロントカウルは研ぎ出ししやすそうな形状をしている。
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青は、とりあえずGX5スージーブルーを塗ってみたが、箱絵の青はもう少し紫っぽい。
某掲示板でも実写を見た人のコメントで紫っぽい青との書き込みがあった。
アンダーカウルはGX2ハーマンレッドで下塗りしてから、蛍光赤を薄く塗装した。
これまで、蛍光赤を厚く塗りすぎてひび割れたことが何度もあるので慎重に。
デカールの色はもう少しオレンジっぽいので、下地は赤よりオレンジがよかったかも。
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2011年10月26日 (水)

1/12 Honda NSR250 エンジンの組み立て

インストの指示通り、8番シルバーと28番黒鉄色を1:1で混色したもので塗装してから、
ごく薄くエナメル黒でウォッシングした。混色した塗料は大量に余ったけど。
黒鉄色を混ぜた割には、思ったより明るい銀色になった。
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インストの色の塗りわけの指示がやたらと細かい。でもこれはインスト通りにしていれば
それなりにリアルに仕上がるということなのでありがたいことではある。
どうせカウルに隠れてほとんど見えなくなるんだけれど。
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2011年10月25日 (火)

週刊マクラーレンMP4-23 第55号 インダクションポッドカウルを組み立てる

しばらくは細かいパーツが続きそう。
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インダクションポッドサポートという小さいパーツはどっちが右か左かわからなくなってしまった。
1/2の確率で運にまかせることにした。
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インダクションポッド一個だけだと、愚痴は言うまいとは思ってもやっぱコスパ悪いわ。
正直、物足りない。
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2011年10月24日 (月)

1/12 Honda NSR250 エンジンブロックの組み立て

エンジンのパーツが細かい。まずは同じ色のパーツは接着した。
インストの色指定は、黒鉄色と銀の混色となっているけど、タミヤカラーだとメタリックグレーかな?
ただし、メタリックグレーだとつや消しになってしまう。
とりあえず下塗りの黒を塗ってから考えることにした。
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2011年10月23日 (日)

1/12 Honda NSR250 Team Telefonica MoviStar Honda 2001

Amazoneに注文していたハセガワのHonda NSR250が届いた。
ロッシもいいけど日本人のマシンも組み立ててみたかった。
ノリックのマシンも欲しいけど、あれはマルボロだから無理かな?

箱の厚みがあると思ったら、一体成型のカウルが入っていた。
左右のつなぎ目を消す手間が省けるので助かる。
パーツの数は結構ある。塗りわけの指示も細かいので、なかなか手強そう。
チェーンが前回組み立てたYZR-M1と比べてずいぶん細いのが気になる。
エンジンパワーが違うから当然なのかもしれないけど。
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デカールが充実している。細かいデカールも多く、フェンダーのカーボンデカールも付いている。
なかなか大変そう。でもかなり気合が入ったキットの印象を受ける。
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2011年10月22日 (土)

1/24 Dome-0 完成

ミッションの後ろだけ再現されている。
テールランプは色が濃すぎた。パーツ単体では薄いくらいで接着後にちょうどよくなるのか?
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ワイパーをつけて完成。
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1/24ならダイソーのA4ファイルケースに3台保管できる。
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トミカ(1/58)とツーショット。トミカの出来がすごく良い。
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2011年10月21日 (金)

1/20 Williams FW14B 組み立て開始

リサイクルショップで安く売っていたという理由だけでまったく興味もないFW14Bを
買ってしまったので、とっとと作ることにした。最近の定価で5000円越えのプラモって、
好きなマシンでなきゃなかなか手が出せない。
マンセルはセナの天敵のようなもので、FW14Bは憎いくらい速いマシンで大嫌いだった。
多分、ウェブ上には作例がたくさんあるだろうから、資料には困らないはず。
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カウルに設けられているシートのガイドを削る必要はあるかもしれないが、
シートはあとハメができそうなので、カウルの左右を接着しても良さそう。
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2011年10月20日 (木)

1/24 Dome-0 ウィンドウの取り付け

子供がのど渇いたって言うから自販機に500円玉を入れてジュースを買う。
自分の分も買おうと、おつりで出てきた100円玉を入れると返却口にチャリン。
何回やっても受け付けてくれない。おいおい、お前が吐き出した100円玉をなぜ受け付けない?
ふと、人間にも他人にはやたら厳しいくせに自分に甘いやつがいるなあと。
決まり事とか正論ばかり他人にうるさく言ってるのに、自分は例外だったりする。

ところで、童夢-零の方はウィンドウを取り付けた。
ちょっとくもっているようだったので、コンパウンドで磨いてみたけど、手持ちのコンパウンド
では、完全に傷が消えてくれず、もっと細かいのが必要かもしれない。
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シャーシには電池ボックスがあるために、内装はおまけ程度の再現。
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2011年10月19日 (水)

1/20 McLaren MP4-13 完成

いま使っているデジカメにはAiAFというハイテク機能が付いているおかげで、
どこにピントが合うかはカメラ任せの運まかせだった。
コクピットのステアリングにフォーカスをあわせるなんて芸当はほぼ不可能だった。
この機能をオフにすれば画面の中心にフォーカスを合わせられることがわかり、
ステアリングにフォーカスをあわせることができたけど、今度はピントがばっちり合うと、
塗装のアラが目立つという副作用が。むしろピントが合ってないほうがよかったかもしれない。
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完成。たまにはAFVも悪くはないけど、やっぱりF1の方が好みかな。
F1といえば大きなリアタイヤに低いノーズが特長だったのに、
ノーズが高くなりフロントタイヤの大きさがやけに目立つようになってかっこ悪くなったなあ
と違和感を感じていたけど、このスタイルに慣れてしまうとこれもかっこよく思えてしまう。
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シートベルトつけるの忘れてた。
このころはまだ空力パーツも控えめで模型としては作りやすかった。
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ダイソーのケースに保管する。
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だいぶん数が増えてきた。置く場所がないので、そろそろいくつか実家にもって行かないと。
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2011年10月18日 (火)

週刊マクラーレンMP4-23 第54号 フューエルゲートを組み立てる

大物パーツのあとは、しばらく小物が続く。今回は給油口とふた。
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給油口は塗装済みなんだけど、それを撮ろうとしてもどうしてもカメラのピントが合わない。
オートフォーカスで変なところにピントが合って、思ったところにピントがあってくれない。
どこにピントが合うかは運しだい。
昔のカメラでは当たり前だった画面の中心にフォーカスをあわせる機能くらいあればいいのに。
と思って調べたらAiAFを切れば良いらしい。
こんな使えないものをずっと不便だと思って使ってきたので、デフォでオフにしてほしかった。
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2011年10月17日 (月)

1/20 McLaren MP4-13 ラジエータの組み立て

ちょっとずつでも組み立てをすすめた。
パイピングをしてみようかとも考えたが、ラジエータ上でカウルと干渉しそうなので断念。
パーツが少なく組み立てやすいキットだけどディテールアップなしでもメカっぽい雰囲気が
出てきた。特にキット付属のカーボンケブラーのデカールが効果的かもしれない。
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カウルとタイヤを取り付けてみた。
予想はしてたが、パイピングしなくてもラジエータとカウルが干渉してカウルが浮いてしまう。
カウルを接着してしまえば話は簡単だけど、ネジ止めか何か考えたい。
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2011年10月16日 (日)

赤毛のアンの家 第1号

創刊号を買ってきてくれと言ったらまた買うのかと文句を言われたので、
長男をそそのかして買わせた。
前回の和風ドールズハウスと異なるのは、スケールが1/24とちょっと小さいことと、
パーツはすでに着色済みで、小物も組み立て済みなので、かなり敷居が低くなっていること。
それでも小1にはちょっと難しいところもあったので、難しそうなところを手伝ってやった。
和風ドールズハウスより家具や小物が充実しているみたい。置く場所がないので
シリーズコンプリートはせずに、気に入った小物が付属する時だけ買う予定。

ベットは和風ドールズハウスに設置した。
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玄関の扉と左側の壁。
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1/20 McLaren MP4-13 フロントサスの組み立て

モノコックをアンダートレーに接着した。
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フロントアップライトもリア同様見えないのであっさりと塗りわけ。
フロントサスも実車はカーボンの模様が見えないのでセミグロスブラック一色。
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2011年10月15日 (土)

1/20 McLaren MP4-13 リアアップライトの組み立て

ドラゴンズがM2だけどいまいち盛り上がらない。
優勝する監督を交代させるなんて、これがいわゆる大人の事情ということで、
勝負の世界といえども、意外と結果がすべてとは限らないということか。
高木監督なんてなつかしーと思ってしまう。ずいぶん大昔のような気がするんだけど。

MP4-13のほうはリアサスまわりがほぼ終了。
アップライトは完成後にほとんど見えないので、このへんは手抜き。
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2011年10月13日 (木)

1/20 MP4-13 エンジンの取り付け

ディテールアップはしないことにしてエンジンをシャーシに接着してしまった。
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こういったパーツにパイピングしたいところだけど、小さすぎて断念。今回は塗りわけだけ。
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2011年10月12日 (水)

1/20 McLaren MP4-13 タイヤとホイールの組み立て

仕事の方が忙しくなったのはありがたいことなんだけど、プラモの進行ペースが落ちてきた。
昨日と今日で、ホイールの塗装、デカール、クリア保護、とタイヤのロコが精一杯。
今回ホイールはガイアのEXシルバーをメタマス4倍希釈で明るめにした。
タイヤのロゴはキットにデカールが付属するけど、テンプレート塗装にした。
デカールだと数時間格闘しなきゃだけど、塗装なら10分くらいであっという間なので。
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2011年10月11日 (火)

週刊マクラーレンMP4-23 第53号 モノコックボディの取り付け準備をする

これまでで最大のパーツだけど、今週は塗装面の塗装を削るだけ。
シャーシへの取り付けは来週以降?
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シートを取り付け。
別に今週でなくてもできる作業なのに、配布パーツと作業内容がリンクしなくなってきた。
先週配布のフロントサス用デカールも保管指示のまま。
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サスを取り付けてみた。
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2011年10月10日 (月)

1/20 McLaren MP4-13 エキパイの塗装

あまり進んでないMP4-13は、エキパイをいつもの雰囲気重視で塗装した。
ラッカーのクリアーブルーとクリアオレンジで塗装後にフラットブラックでウォッシング。
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1/24 Dome-0 クリア塗装

3連休は、運動会と子供の相手でプラモはほとんど進んでない。

童夢-零のクリア塗装をしたけどいまいちつやが出ていないのは、塗膜がまだ薄いのかな?
ボディー形状は研ぎ出ししやすい。あともう一度中研ぎしてクリア塗装してみる。
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今回はデカールがないのですべてソフト99で、結局中研ぎ3回で4回クリアー塗装した。
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2011年10月 7日 (金)

1/24 Dome-0 ボディー塗装つづき

今日は湿度が低く乾燥していてうれしい。
昨日の続きの黒塗装をしてから、MP4-13で余ったアルミシルバーTS-17をエアブラシで
塗装した。このシルバーは隠ぺい力があるし、そもそも厚塗りするので下地の黒は
必要なかったかもしれない。
カーモデルのボディー塗装にはなんといっても0.5mmのトリガータイプのハンドピースが楽で良い。
でもうがいのときにツルクリが目に入った。超痛かった。
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デカールで用意されているダークグリーンのところは、AFVの迷彩塗装用に購入した塗料を
マスキングして塗装した。明るい緑の方はランチアで使ったデイトナグリーン。
ここまで、塗料はこれまでの余りもので済んでいる。
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週刊マクラーレンMP4-23 第52号 ディテールアップデカールを貼る

水デカールはクリアで保護したいので、配布するなら組み立てる前にしてほしかった。
フロントサスはアップライトのパーツを再購入してハセガワのカーボンフィニッシュを
すでに貼ってあり、リアに関してはばらすのが面倒なので見えるところだけ貼ってある。
某掲示板の情報によれば、デカールを保護したいならクリアでなくてもワックスでも
よいらしいけどどうなんだろう?
今回のデカールはバイク模型を作るときにでも再利用させてもらうことにする。
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2011年10月 6日 (木)

1/24 Dome-0 ボディー塗装

何度も確認したけど、サイドミラーもウィング類もないのでボディー色で塗装するのは、
ボディーそのものだけのはず。
パーティングラインを消してサフを吹いてから、シルバーの下地として黒を塗装しようとした。
でもエアブラシの透明ホースの内側が結露で白くなり始めたので途中で塗装を中止した。
まだサフの色が透けるくらいの薄い塗装。
最近は湿度の低い日が続いていたのに、今日に限って湿度がやたらと高い。
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2011年10月 5日 (水)

1/24 Dome-0(Zero)

日本にもフェラーリやランボルギーニのようなスーパーカーが出る、と期待した子供は
自分だけではなかったはず。

キットは基本モータライズだったものなので、非常にパーツが少ない。
内装はおまけ程度で、ホイールもメッキされているので、
ボディー塗装が終わったほぼ完成となりそう。
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仮組み。
タイヤが細くて、フェンダーよりかなり奥の方に位置していて、いかにも日本の旧車っぽい。
太いタイヤがフェンダーからはみ出そうな欧米のいわゆるスーパーカーとはやっぱり違う。
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2011年10月 4日 (火)

1/35 M106A1 完成

キンモクセイの甘くてやわらかい香りが街中にあふれる季節になりました、とテレビのコメント。
いやいや、香りを通り越して臭いだよ、くさ過ぎ。頭がくらくらする。

初めてのAFVの塗装は、塗料のビンがまた増える結果に。
9時間でつくるレクサスLFAを見たときは、ドライブラシってどこで売ってるんだろうと思ったけど、
ウォッシングやドライブラシはカーモデルでも参考になったかもしれない。
さびの表現とかも試してみたけど面白い。

汚し塗装してからデカールを貼り忘れている事に気がついた。
つや消しの上にデカールを貼ると白くなってしまって明らかに不自然。
白くなったデカールはクリアで研ぎ出しして目立たないようにしてみた。
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きりがないのでこの辺で完成とする。
ツイメリットコーティング用のエッチングブレードも買ったので年内にタイガーIを作りたい。
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2011年10月 3日 (月)

1/35 M106A1 内装の組み立て

内装の細かいパーツを塗装して組み立てた。
ウォッシングとドライブラシによるウェザリングをした。
ドライブラシには、Mr.メタルカラーのアイアンとクロームシルバーを使った。
Mr.メタルカラーは買ってみたものの、塗膜が極端に弱く触っただけで粉が落ちるので、
この塗料の存在意義がわからなかったが、ドライブラシに使うと良いことがようやく理解できた。
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内装を接着剤をはみ出しながら一気に組み立て。
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2011年10月 2日 (日)

1/35 M106A1 ウェザリング

今月のMG誌でAFVの塗装の特集をやっていて、真似してみたいとは思うけど、
限られた紙面スペースでたくさんの技法を紹介しようとしてるのだから、
実際に真似するには参考になるとは限らない。
知的所有権の問題があるかもしれないけど、YouTubeでプラモつくろうをみる方が
詳しいので参考になるかもしれない。

車輪の周りのゴムの部分などをマスキングしてフラットブラックで塗装。
プラモつくろうではマスキングせずにエアブラシで直接塗装していた。
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フラットブラウンとフラットブラックのエナメルを混ぜて全体に薄く筆塗りした。
もともとタミヤよりクレオスの方が同じ色でも暗めなのに、ウォッシングで
さらに暗くなってしまった。プラモつくろうでは、ウォッシングで暗くなるのを考慮して
明るめの色を選んでたけど、なかなかおくが深い。当然一作目からうまくはいかない。
あと、ウェザリングは外装品をつけてからのほうがよかったかもしれない。
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2011年10月 1日 (土)

1/35 M106A1 迷彩塗装

いままでベーコンとφ0.5mmのハンドピースしかもっていなかったので、
細吹き用に風量を調節できる0.3mmを調達。
初めてのダブルアクション。人差し指に力が入ってしまう。
慣れるのにちょっと時間がかかるかも。
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迷彩用の塗料も調達済み。
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まずは、内装を適当に組み立てて色を塗る。
運転席のデカールも貼ったけど完成後は確実に見えない。
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サフのあとにダークグリーンで塗装したら、成形色に逆戻り。
なんか無駄なことをしているような気がしないでもないけど。
レッドブラウン、白、黒の順で箱絵を参考に初めて迷彩塗装してみる。
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黒い線をもっと細くしたかった。
自分の思ったようにできたら楽しいんだろうけど、なかなか思ったようにはいかない。
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