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2011年12月

2011年12月28日 (水)

1/20 Williams FW14B ホイールとタイヤの組み立て

今日は仕事はお休み。
U-streamで大和の組み立ての中継を9時間やるものだと思っていたので、昼寝をしながら
見ようと思って布団を敷いて待っていたのに、1時間で終わってしまった。拍子抜け。
1/350の大和が近所のヤマダ電機に売っていたけど箱が大きすぎて棚から通路まで
はみ出していた。でかい割りには1万5千円とMP4/6より安く手が出ない価格ではないので、
組み立ててみたいとは思うが、置く場所がない。

FW14Bの方は、帰省前にウィングとホイールの塗装とタイヤまで済ませた。
Fondmetalのロゴは小さすぎてヘッドルーペをしないと見えない。
デカールの予備があるときに限って失敗しない。
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GYロゴはデカールが付属するが、テンプレート塗装のほうがずっと簡単なので塗装で済ませた。
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2011年12月27日 (火)

1/24 Wolf Countach 完成

窓ガラスを取り付けたらシャーシと合体。リアウィングは0.5mmのピアノ線で軸打ちした。
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ドアはバンザイ状態で接着。
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ダイソーのケースに入れて完成。
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2011年12月26日 (月)

週刊マクラーレンMP4-23 メインボディーにラジエーターを取り付ける

あと2週。今週も細かい作業。残りは最後の週で全部やるのか?
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金のシートを貼ってからラジエーターを取り付ける。
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サイドミラーとサイドカメラを取り付ける。
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あとは、クリアパーツを取り付けて今週の作業完了。
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2011年12月25日 (日)

1/24 Wolf Countach 外装の組み立て

塗りわけがしやすいように外装パーツが細かく分割されていて作りやすい。
半つや黒の塗装など細かい塗装をおこなって外装部品を組み立てた。
塗装済みのパーツを接着するときはメッキパーツと同様に接着面の塗料を面倒でも
削り取るようにした。そうしないと接着したように見えても時間がたつと取れてしまう。
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2011年12月24日 (土)

1/24 Wolf Countach 研ぎ出し

年末に富山に帰省するためにスタッドレスタイヤに交換した。
以前は1時間以上かかっていたのが、いまは15分で4本交換できるようになった。
時間短縮の一番の原因は油圧ジャッキを導入したこと。
車に付属の手でくるくるまわすジャッキはあまりに時間がかかりすぎる。
交換作業そのものよりも4本のタイヤを運ぶ作業が重労働でつらいけど、
新幹線ができるまであと数年の辛抱。

カウンタックは3歩進んで2歩下がる状態が続いている。
カーモデルは神経を使う割りには退屈な研ぎ出しの時間が大部分を占める。
今回は研ぎ出しを楽にしようと思ってクリアを薄めに希釈したのが逆効果だった。
塗膜が薄かったようで、コンパウンドで磨くたびに青い塗料がついて、研ぎ出しとクリア塗装
を何度も繰り返して、とうとう力尽きた。
梨地になってもいいから厚めにたっぷりクリアを吹いて表面をしっかり削ったほうが結果的に
近道だったかもしれない。
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2011年12月23日 (金)

1/20 Williams FW14B デカール貼り

何故か別売りのカルトグラフのデカールがついていて、2セット付属する。
2つはいらないからラクダのロゴをつけて欲しかった。
しょうがないのでA-Oneの転写シールで自作した。
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ピンストライプはマークセットを使うとふにゃふにゃになるので使わない。
なんとかうまくいったと思ったら、塗りわけのラインが間違っていることに気づいた。
ノーズのピンストライプも位置もいまいちだった。いろいろ細かいミスがある。
大きらいなマシンだけど、デカールを貼るとかっこいい。
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2011年12月22日 (木)

缶コーヒーのおまけ

普段はお弁当派なのでコンビニで買い物することはほとんどないんだけど、缶コーヒーの
おまけを妻がどこからかもらってきた。番号順に1番から8番までもらってきたというが、
もっとあったらしい。
長男と半分ずつ山分けした。セナ、ハッキネン、ハミルトン車をゲット。
当然タバコのロゴはないけど、小さいのになかなかよくできている。
これを自分で作るとかなり大変だけど、これがおまけでついてくるなんて信じられない。
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1/20 Williams FW14B ボディー塗装

ハセガワのNSR250を組み立て始めたことで中断していたFW14Bの組み立てを再開。
これだけ複雑な塗りわけを自力でするのは相当困難なので、塗りわけのマスキングテープが
付属するのはとても助かる。タミヤならデカールだと思うけど、多分塗りわけの方がきれいで
簡単に仕上がると思う。
青の塗料をどうするかが悩みどころだけど、こだわりがないのでP34に使ったタミヤスプレー
の青をエアブラシで塗装した。タミヤスプレーは独特のいいにおいがする。
ちょっと濃すぎるような気もするけどデカールを貼ればまた印象も変わるかもしれない。
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今回はおもに以下のミスをした。
1)黄色の塗装時にマスキングしたので、その段差が青塗装後に残ってしまった。
2)パーツごとに黄色の濃さが違う。
3)パーツごとのズレ。
段差は研ぎ出しで消えることを期待し、黄色の濃さはあきらめる。
パーツごとのズレは再びマスキングして修正。
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2011年12月21日 (水)

週刊マクラーレンMP4-23 第63号 メインボディにコクピットカナードなどを取り付ける

今週からラストまではこまかいパーツだけど、作業は比較的多い。
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ピトー管、ディスプレイ、プッシュロッドカバーなどを取り付けた。
プッシュロッドカバーは両面テープで固定が指示されている。
接着剤でくっつけてしまったけど、あとでまたはずす必要があるのかな?
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デアゴから配布された純正のデカールを初めて貼ってみた。
色が灰色っぽくて、ハセガワのカーボンフィニッシュの方がどちらかというと好み。
アップライトに貼るのは難しい。かなり丈夫でマークソフタではびくともしないので、
蒸しタオルで何とかなじませた。
デカールの保護にタミヤ水性アクリルのクリアを筆塗りしたけど効果は不明。
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クリアがある程度乾燥したら多用途接着剤で取り付けて今週の作業終了。
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ここで、想定外の問題が。サイズを確認して購入したはずの衣装ケースだったが、
トップカメラを取り付けると干渉して引き出しを閉じることができない(涙。
また新たに保管場所を確保しなおさないといけない。
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2011年12月20日 (火)

インターネットにつながらない

インターネットにつながらないときは、いつもはルーター(ADSLモデム)を再起動して復帰する。
ところが、今回は2台のスイッチングハブや無線LAN親機を再起動してみてもダメ。

LANのケーブルは継ぎ足しを繰り返してたこ足状態になっている。
上流から順番に確認していくことでようやく原因を突き止めた。
戸に釘が出ていて、ケーブルを破損していた。原因究明に1時間も費やしてしまった。ヤレヤレ
代わりのケーブルは明日買いにいくとして、それまでUSB無線LAN子機でネットに接続した。
ADSLなので速度は無線LANでも十分なんだけど、安定性に不安があるのでメインの
デスクトップPCはケーブル接続したい。
継ぎ足しで増えたケーブルの中には未使用もあるので、こういった機会に整理したい。
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2011年12月19日 (月)

1/35 King Tyger Ardennes front アンブッシュ迷彩塗装

今回もプラモつくろうの受け売りで、黄色で下地塗装した。ここでムラを残しても最後には迷彩塗装で消えてしまう。
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迷彩は雑誌を参考にして鉛筆で下書きをしてみたけど、塗料で透けるので消しゴムで消すはめに。
モデルグラフィックスに前後左右と上面の塗装例が載っていたので、真似をしてみたけど、
なかなか完全にはまねできない。
緑が明るすぎるのと、斑点も大きすぎで規則的過ぎかな?
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ウォッシングで色合いを調節したけど、まだ緑がきつすぎる。
もう少し暗い緑を選択したほうがよかったかもしれない。
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緑色がきつすぎるので、エアブラシでほこり汚れの色を吹いてごまかしたけど、真っ白になって今回は完全に失敗。写真の撮り方で白く見えるのかな?
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写真の撮り方では白くないようにも見えるが、まだ汚し方にメリハリがなく、なかなか雑誌の作例のようにはならない。
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2011年12月17日 (土)

おばさんに因縁つけられる

サンタさんに何をお願いするか聞き取り調査して手配する時期がやってきた。
長男の希望するマリカ7を買いにいったところ、レジで清算して引換券をうけとり、
別の窓口で商品と交換するシステムになっていた。
交換窓口では3人のスタッフが先客に対応していて、空くのをしばらく待っていた。
店員に誘導されたので、引換券を渡して、しばらくすると、
「私のほうが先なんですけど?」
とすごい怖い顔でおばさん(多分自分より若い)に苦情をいわれてしまった。
自分の順番を待って、店員の誘導でカウンターまで近づき引換券を渡したのに、
なぜ順番についてクレームを言われるのかが最初まったく理解できなかったが、
ラッピングで遅くなったけど先にレジを済ませたのは自分というのが彼女の言い分らしい。
( ゚д゚)ポカーン

ちょっと待てばすぐに自分の番になるので、別に彼女が先でもかまわないけど、
後から来た人に自分が先と主張されても、その知らないおばさんが来るまで待ってろって
いうのは物理的に無理。
窓口が変わればいったん並びなおすのが筋と思うけど、おばさんに常識を求めるのが
間違いなんだろうか。
こんなつまらないことでいちいち相手にしたくないんだけど、売られた喧嘩、
自分は並んだんだからあなたも並ぶようにと反論、つい声が大きくなってしまう。
こういう時に冷静にうまく対応できるといいんだけど、自分はムリ。

1/35 King Tyger Ardennes front 組み立て開始

タイガーIの次は、キングタイガー。
キャタピラは組み立て式がよかったけど、タミヤのキングタイガーはベルト式しかないみたい。
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まず全部組み立ててから塗装に入る。
タミヤのキットは組みやすいとはいえ、細かいパーツが多くて素組みに3日くらい
かかってしまった。これがドラゴンだと何日かかるかこわい。でもいつか挑戦したい。
アルデンヌ戦線はツィメリットコーティングされていなかったとのことだけど、またやりたかった。
(U-streamで長谷川マスターはツィメリットコーティングしてたな。斑点を忘れてたけど。)
サフのあとの下地塗装はMrカラーのマホガニー。
タイガーIで隠ぺい力がないように感じたのは気のせいではなかった。
この色、濃いめの希釈でも透けるので、ビン1本分あっという間になくなってしまった。
今回はフェンダーの裏側とか隠れるところも塗ったので余計に塗料を消費してしまった。
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2011年12月15日 (木)

1/24 Wolf Countach クリアパーツの組み立て

カウンタックは研ぎ出しがうまくいっておらず、なかなか進捗していない。
中とぎしてコンパウンドで研くと布に青色の塗料がついてしまう。
梨地がいやなのでソフト99を2倍に希釈したが、薄すぎたようで塗膜が稼げない。
それ以外にもキングタイガーの組み立てに手を出してしまっているのも進まない
理由の一つだったりするんだけど。
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クリアを重ねて吹いて、その乾燥の間にクリアパーツの組み立てをした。
リアランプは塗装済みで、サイズがぴったりなので接着剤がなくても固定できた。
念のために接着剤のかわりのつもりでクリアーを吹いておいた。
エンジンなどの見えない部分の分割が控えめなのに対して、こういった外装のパーツが
細かく分割されているのはとてもありがたい。
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2011年12月13日 (火)

週間マクラーレンMP4-23 第62号 エンジンカウルを組み立てる

ボディーのカウルのパーツは今回で最後。
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チムニーは、某掲示板で予想されていたとおり穴が開いていない。
カウルがたくさんのパーツに分割されていて、再塗装も難しいシルバーなのでパテで修正も
できずパッチワークのようにつなぎ目だらけ。
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ボディーを逆さに置くのはこわいので、左手で持ち上げて右手でディフレクターを取り付け。
仮止めしていたリアウィングを落っことしてバラバラに(涙
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バージボードを取り付けて完成。
カーボンデカールは今度時間があるときにでも貼ろうと思うけど、多分貼らずじまいになりそう。
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2011年12月11日 (日)

1/35 Tyger I ウェザリング、完成

子供のころほしかったタイガーIを30年たってようやく組み立てた。
戦車はクリアの乾燥や研ぎ出しがない分作業が途切れなくて一気に組み立てることができた。

完成したので小一の長男に見せたらかなり興味を持ってくれたので、戦車というもの、
戦争というものについて教えてやると、「人が死ぬの?」 と聞いてくる。
戦車というものはそういうものなので、教育上よろしくないかとも思ったが、
息子が大好きな、ダイソーで買ったピストルや浅草で買ったプラスチックの日本刀も
人の命を奪うための武器であることには変わらないわけで、男の子が武器に興味を
もつのは本能なんじゃないかと思う。さすがに娘は戦車にまったく興味を示さない。

M106ではウォッシングで真っ黒になってしまったので最初に明るめに塗装した。
ウェザリングは軽めなのできれい過ぎるかも知れない。キャタピラの泥汚れとかもやってない。
初めて兵隊さんのフィギアの塗装もやってみたけど、はじめから上手に塗れるわけもなく
下手なお絵かきみたいになってしまった。
でもフィギアがあると車体の大きさが実感できるのでぜひ上手に塗れるようになりたい。
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2011年12月10日 (土)

塗装ブース

ようやく本格的な寒さがやってきた。
これまでは窓を全開にして扇風機で換気していたが、扇風機に塗料がついてしまうのと、
寒くなってきたことからついに塗装ブースを導入。
ツインファンを買ったが、ホースの長さが足りないので1本につなげてとりあえずシングルファン
で暫定運転してみた。長さだけでなく、ホース2本を取り付けるスペースがなかなか確保できない。
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追記
ホームセンターでφ75mm、長さ3mのアルミホースを調達して追加。
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ダイソーで購入したプランター角受皿で窓に固定した。
ちょっと大変だったけど、デザインナイフで穴をくりぬいた。
本当はなんとかホースを1本にまとめたい。
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1/35 Tyger I Late Version 塗装

塗装はプラモつくろうCustomをまねしてやってみた。
希釈したレッドブラウンが少し残っていたのでそれを使ってから、マホガニーを吹いた。
レッドブラウンとマホガニーはほとんど同じ色に見えるけど、マホガニーの方が
隠ぺい力がないように感じた。希釈が違うだけかもしれないが。
プラモつくろうではレモンイエローで下塗りをしていたが、持っていないので
キアライエローで代用した。
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ダークイエローは隠ぺい力が結構あるので、下塗りのイエローはなくても良かったかも。
わざと濃淡をつけたつもりでも塗装が下手でムラになったように見えるかもしれない。
迷彩塗装、前後左右は箱絵を参考にしたが、上面の情報がない。
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2011年12月 9日 (金)

1/35 Tyger I Late Version

リサイクルショップで安くゲットできた。
30年くらいまえに弟がリモコンのタイガーIを持っていて、個性的な戦車だと感じていた。
グレー、イエロー、迷彩といろんなのを作ってみたいので、エッチングはいらないから、
安くしてほしい。
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ツィメリットコーティングを初めてやってみたけど、なかなか楽しい。
ただ、ポリパテが超絶臭すぎる。頭が痛くなる。
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キャタピラが組み立て式だった。これも初めて。
うまく出来るか不安だったけど案外やれば出来るもんだ。片方だけで1時間半かかったけど。
インストでは、左が100コマ、右が99コマと書いてあって左右非対称なのかなと思ったけど、
実際に組んでみたら左右ともに100コマでちょうどだった。なんで?
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あとは、細かい装備品をどんどん取り付けてようやくサフが吹けるまでになった。
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2011年12月 7日 (水)

週刊マクラーレンMP4-23 第61号 サイドプロテクターとリアカウルを組み立てる

今週のパーツ
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ミニウィングを組み立てた。
インストの指示は多用途接着剤だけど、瞬間接着剤も使った。
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仮組み。
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赤毛のアンの家 ギブアップ

赤毛のアンの家にするか、3DSの攻略本にするか選択を迫られていた長男。
公式には15号くらいまで書店で買えるはずなんだけど、第8号が近所の本屋のどこにも売ってない。
彼は、赤毛のアンの家が売ってないこともあって、攻略本(攻略が載っているゲームの月刊誌)
を選んだ。

攻略本一冊と2年分の定期購読を天秤にかけて前者をとるのもどうかと思うが、
冷静に考えて15万円をだす余裕はないからしょうがないところではある。

2011年12月 6日 (火)

1/24 Wolf Countach ボディー塗装

ボディー色を赤か青かで迷ったが、結局インスト通り青(スージーブルー)にした。
3倍に希釈したがそれでも濃すぎたせいか、ざらざらのゆず肌になってしまった。
研ぎ出しで何とでもなるとはいえ、つやのある塗装が一発でできるようになりたい。
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2011年12月 5日 (月)

1/24 Wolf Countach エンジンの組み立て

最初は箱を開けたときパーツの多さにびびったけど、意外とさくさくと組み立てが進む。
パーツが多いと感じた割には、それほどディテールが細かいわけでもないのと
塗りわけの指示が大雑把なのが原因かもしれない。
エンジンも見えるところだけの再現なのであっという間に完成。
ただプラグコードだけはφ0.4mmのコードを追加したのでここは時間がかかった。
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2011年12月 4日 (日)

1/24 Wolf Countach 内装の組み立て

内装の組み立て。
シートベルトは小さくてなかなか面倒で厄介なのだけれども、このキットは布に型が
抜かれていてバックルを貼り付けるだけなので比較的らくちん。
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メーターは裏からデカールを貼るようになっていてなかなか工夫されている。
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内装の塗装のために、タンを買いに行ったら、家に在庫があってダブった。
この色は、うちのステップワゴンの内装と同じ色だわ。
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2011年12月 3日 (土)

1/24 Wolf Countach リアサスの組み立て

リアサスも成型色が黒のパーツは塗装なし。
ミッションがやたらと大きいような。
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ホイールをゴールドで塗装。
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中心のメッキーパーツをランナーから切り離すときにパーツがどこかへ飛んでいった(泣
なんかプラが硬いなあとは感じていた。
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2011年12月 2日 (金)

1/24 Wolf Countach フロントサスの組み立て

アオシマのプラモは子供のころけっこう作ったが、タミヤと違って
スナップフィット的な、いかにも子供向けの感じだったような記憶がある。
なので、アオシマからこんなにパーツの多いプラモが出ていたことが意外だった。
アオシマらしくないというか、今はタミヤやフジミとの違いが無いということか?

ウルフカウンタックはボディーの塗装の準備から入ろうとしたけど、ボディーをシャーシ
にはめ込むために一部別パーツになっていて、塗装前にオーバーフェンダーを接着できない。
塗装後にオーバフェンダーをつけられるか自信がない。
やっぱり最初はLP400にすればよかったかな?

しょうがないので、インスト通りの順で組み立て開始。
キャリパーのインストの指定色は赤ではないんだけど、ここはお決まりの赤で。
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完成後はケースにネジで固定する予定なので、どうせ車の裏側は見えないから
塗装する必要はない。ダンパーも一応塗装したけど隠れてほとんど見えない。
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2011年12月 1日 (木)

1/20 Brabham BT46 完成

なんだかあまり寒くないせいか12月という実感がない。
12月って、こんなにすごしやすかったっけ?

約30年前に弟が組み立てていたブラバムBT46、なつかしすぎる。
パーツが少ない割りにリアルで、非常に組みやすいキットだった。
今回、初めてドライバーも塗装してみた。ニキラウダさん。
インストにはあるマルボロのデカールが再販時にカットされている。

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