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2012年5月

2012年5月30日 (水)

1/20 Sauber C30 デカール貼り

軽くクリア塗装してから、一番難しそうなラインのデカールを貼った。インスト通りにしたつもりだったけど赤のラインちょっと実車とちがってるぽい。
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あとは小さいデカールばかりなので比較的簡単。日本人が乗ってなければ注目することもなかったマシン、正直、地味なデザインと思っていたけどかっこいい。
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2012年5月29日 (火)

1/20 Sauber C30 ボディー塗装

黒の部分を付属のマスキングシートを切り抜いて塗装した。MP4-13もこのようなマスキングシートがついていたらよかったのに。デザインナイフだと曲線がうまく切れないのでハサミを使った方が良かったかもしれない。
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インストの指定は黒だけど、ウェブで検索した画像は角度によってはグレーに見えるので、メタルブラックで塗装してみた。ビン底に赤い塗料が沈殿していて、ふたも茶色っぽいけど実際に塗ってみたら赤っぽさは全くなくて真っ黒。クリア塗装でまた変わるかもしれないけど、もう少しグレー(黒鉄色)でも良いかもしれない。
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2012年5月28日 (月)

1/20 Sauber C30 サフと下地塗装

今日の進捗は、カウルのつなぎ目をラッカーパテでうめてサフを吹いてから白塗装まで。細かいリベットまで再現されているけど研ぎ出しの邪魔になるので、もったいないけど全部削ってしまう。
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2012年5月27日 (日)

1/20 Sauber C30 Japan GP

新発売のキットを組み立てたことあったかなと考えてみたら、ミクBMWを組み立てたばっかりだった。それ以外には多分ないはず。
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カウルがばらばら。インストの順番通りに組み立てたら塗装しづらくてしょうがない。ある程度カウルを組み立てないと塗装もデカール貼りもやりづらくてしょうがない。
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2012年5月26日 (土)

1/24 Fairlady Z31 300ZX 暫定の完成

ヘッドライトの向きを間違えて組み立てをやめようかとも考えたけど、修正はあきらめてとりあえずできるところまで組み立てた。向きを間違えたせいもあって、ボンネットがうまく合わないので隙間ができる。
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1/24 Fairlady Z31 300ZX 外装の塗装

マスキングしてウィンカー等、外装の塗装。長方形なのでマスキングが簡単。
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2012年5月25日 (金)

1/24 Fairlady Z31 300ZX テールランプの組み立て

クリアレッドは染料系のガイアを使った。やっぱり透明度が全然違う。接着は木工用ボンド。画像を取ったときはまだボンドが乾いていないので、完全に透明になったらもう少しきれいになると思う。
この角度の画像だと、シートの裏が丸見え。
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2012年5月24日 (木)

1/24 Fairlady Z31 300ZX エンジンの組み立て

ヘッドライトの失敗をどうするかは保留にしてエンジンとテールランプの塗りわけをすることにした。エンジンは上底式でパーツ数は非常に少ないけど塗りわけをすればそれなりに見られないこともない。あとはバッテリーコードとかをでっち上げればもっと良くなりそうだけど、早くザウバーC30か512BBを組み立て開始したいのでそれも保留。
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2012年5月23日 (水)

1/24 Fairlady Z31 300ZX 失敗

ライトのカバーの前後を間違えた。テーパーのついている方が前だった。取り外そうとしたけど、こういうときに限ってがっちり接着されていて、取れないばかりか塗膜に歪が入ってしまった。しかもエッジの塗装がかけている。
ここは、ひとまず頭を冷やして作戦を練り直すために、組み立てを一時中断したほうが良いかもしれない。値段が安いだけが理由で買ったキットだけど、組み立てるうちになかなかスタイルがかっこよく見えてきたところだったのに。
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2012年5月21日 (月)

1/24 Fairlady Z31 300ZX 窓枠の塗装

週末は、新しく調達した地デジチューナーカードのセットアップにほとんどの時間をとられてプラモの組み立てはほとんど進んでいない。
窓枠はマスキングと塗装が20分~30分で終了。今日は、たったこれだけ。
ウィンドウの枠も内側から塗らないといけないけど、これはマスキングシートが付属せず、自分では難しいのであきらめる。
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2012年5月20日 (日)

1/24 Fairlady Z31 300ZX ボディークリア塗装

ボンネットにクリアーを吹いたとき、いわゆる粒子が流れる現象が起こったっぽい。
基本的に直線のデザインだけど、意外に凹凸があって研ぎ出ししづらい。
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2012年5月19日 (土)

1/24 Fairlady Z31 300ZX 内装の組み立て

インストでは3通りの色指定がされているけど、塗料を混色して色を自分で作らないといけないので、仕上がりのイメージができない。というのは言い訳で、面倒なので適当に塗り分けた。
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インパネも今回は手抜き。
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2012年5月18日 (金)

1/24 Fairlady 300ZX シャーシの塗りわけ

少ない部品で塗りわけの指示も大雑把なのであっという間にシャーシ完成。
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2012年5月17日 (木)

1/24 Fairlady 300ZX ボディー塗装

単にこの塗料を使ってみたかっただけ。メタマスで約4倍に希釈してみた。
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乳白色の塗料なのに黒の下地だと青になる。ムラになるのが心配だったのでつい厚めに吹いてしまった。
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クリスタルカラーのサファイアブルーってどんな色になるのかと思ったら、何のことはない、メタリックブルーだった。色自体は嫌いな色ではないけど、普通のメタリックブルーと何が違うのかがよくわからない。ただし粒子は小さそうなのできれいといえばきれい。
ちなみに、実車はこんなに濃い色ではなく、もっと薄い水色メタリックだったらしいけど、実車には興味がないので...
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2012年5月16日 (水)

1/24 Fairlady 300ZX ボディー下地塗装

フェアレディはサフと下地の黒塗装を済ませた。黄色に変色したプラスチックも塗装してしまえば何の問題もない。下地塗装をした後は、このまま黒も悪くないといつも思ってしまう。
最近天気が良くないけど、週末に晴れてくれると本塗装ができるんだけど。
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2012年5月15日 (火)

1/24 Fairlady 300ZX 組み立て開始

歴代フェアレディーの中でも、もっとも魅力を感じないワースト1だけど、半年前に近所のリサイクルショップで315円で売っていたので迷わずゲット。そのリサイクルショップも最近は商品の補充がなく、今でも入手可能な3000円以上の値段がついたものばかりが売れ残っていて、古いものや安いものがない。
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ボディーもデカールも黄色に変色している。デカールには1984年と書いてある。ひょっとしてレアものか?と思ったら、今でも再販されていて普通に入手できる。
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ボディーにはMade in Japanとモールドされているし、今はなき接着剤もついているので、再販ものではなく20年以上前のもののようなので歴史的資料としてこのまま保存しようかとも思ったが、コレクションを始めたらきりがないのでFT86が届くまでにさっさと組み立てることにした。
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2012年5月14日 (月)

1/24 Lexus LFA 完成

基本的にアンチトヨタというより、ホンダ党なので、U-streamの長谷川マスターの放送がなければスルーしてたかもしれないけど、非常に良くできたキットだった。内部が細かく再現されているだけでなく、ライトなどの外装のクリアパーツ、メッキパーツもきれいに仕上がるように工夫されていて、あきらかに昔のキットより進化している。
新型NSXもぜひフルディスプレイモデルで出して欲しい。

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筋彫りの墨入れは黒だときつすぎる(太すぎるようにみえる)ので、もう少し薄いグレーが良かったかもしれない。今回初めてボディー色にパールホワイトを試してみたけど、写真では白と区別がつかない。
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先日購入したトミカと一緒に撮影。
このトミカ、ちゃんとサイドミラーがついていて、しかもちゃんと白黒の2色に塗り分けられているからすごい。ミラーを取り付けてからあとで筆塗りしようと思っていたら、そのまますっかり塗るのを忘れていた。
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1/24 Lexus LFA 外装の組み立て 最終

完成まであとちょっとなので、休日にがんばって最後まで仕上げた。
ただし、アンダーパネルは後回し。アンダーパネルは取り付けなくてもいいかな?
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ボディーは後ろを先にはめ込むとうまくいかない。インストには前を先に入れるようにも解釈できなくない微妙なイラストではあるが、そこはサルにもわかるように書いておいて欲しかった。悪戦苦闘した後、前を先にはめ込んでからバキバキ音を立てながら無理やり押し込んだら入った。
ミラーは軸うちをしてないので、かろうじてのせてある感じで、間違えて触るとポロリと壊れそう。ここはどうせ研ぎだししづらい場所なので、塗装前に接着しても良かったかもしれない。
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ホイールはレクサスロゴ入り。ホイールのデザインはかっこいい。
実車でもヨコハマのクロイツァーのようにディスクが見えるデザインのホイールが好きなんだけど、実際はなかなか売ってないか、あったとしてもけっこうな値段がする。
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2012年5月13日 (日)

連休中にみたスープラ

連休に田舎に帰省したときは、走行車線をおとなしく走っていたけれども、昼間はあまり混んでなくても追い越し車線をずっと走行してフタをする車が多かったのに対して、深夜は追越がすんだら行儀よく走行車線に戻る車がほとんどだった。
後ろから近づいては追い抜いていく数々の車の中でももっともインパクトがあったのはスープラだった。低いボンネットと横に張り出したフェンダーが車というより生き物にもみえる。残念ながらタミヤのプラモでは地面にへばりついたようなあの平べったい感じが出てないと思う。たまに見かけたとしてももうボロボロだったりするけど、あれはかっこいい。
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1/24 Lexus LFA 最大の難関、エンブレムの取り付け

ここまでほとんど問題なく組み立てが進んでいたけど、唯一かつ最大の問題が発生してしまった。
ウェブでググると、多くの作例でフロントのエンブレムがでべそになっている。もちろん、ちゃんと処理している人もいるけど、そのままでは塗膜の厚さの分でっぱってしまう。
エンブレムのダボを切り取って削ってみたけど、こんな小さいパーツを削って薄くするのは困難。ボディーの穴を先のとがったやすりで地道に削るしかないけど、案の定、ボディーを引っかいてしまい、最終的に傷だらけになってしまったorz
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1/24 Lexus LFA ヘッドライト、テールライトの組み立て

クリアーパーとメッキパーツはエナメルの筆塗り。
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昔のプラモとちがって最近のプラモは、ヘッドライト、テールライトがきれいに組み立てられるようになっているのがありがたい。
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缶コーヒーのおまけのカウンタック

コンビニで偶然見つけたランボルギーニシリーズ。
LP400, LP500S, イオタを確保。アベンタドールとかもあったけど、最近のランボルギーニは種類がありすぎて違いがよくわからない。
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LP400って最高速300km/hだとばかり思っていたけど、スーパーカーコンプリートファイルという書籍によれば、タイムアタック専用車でも296km/hだったらしい。子供のころスーパーカーといえば最高速はもっとも重要なプロパティだったので、これは、えーって感じ。
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2012年5月12日 (土)

1/24 Lexus LFA 窓枠の塗装

ボディーの研ぎ出しさえ終わりにしてしまえば、あとはまたひたすら塗りわけをして組み立てる。
窓枠は裏からのみの塗装。
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窓ガラスはボディーに簡単にピッタリと取り付けられるようになっている。
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1/24 Lexus LFA フロントグリルの取り付け

インストの組立工程の半分は外装なので、研ぎ出しが終わらないことには先に進めない。
仕方がないので、一番面倒で嫌いな研ぎ出しをすませて、次に進むことにする。
エッチングパーツの取り付けも苦手。瞬間接着剤がなかなかくっついてくれず、悪戦苦闘、イライラがMAX。
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白はうつりこみがあまりないので研ぎ出しのしがいのない色。
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2012年5月11日 (金)

1/24 Lexus LFA サージタンクの取り付け

フロントグリルのエッチングパーツの接着に悪戦苦闘。瞬間接着剤って全然瞬間じゃない。
量が多いとなかなかつかないというけど、少ないとあとでボロリと取れそうだし。
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2012年5月 9日 (水)

1/24 Lexus LFA オイルクーラーとラジエーターの組み立て

オイルクーラーとラジエーターを取り付けたら、いよいよパワートレインをモノコックに取り付け。
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もうすこしで完成かと思いきや、まだインストの半分に到達しただけだったりする。ボディーの塗装は終わっているから半分よりは進んでいるはずだけど、まだまだ先は遠い。
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2012年5月 8日 (火)

1/24 Lexus LFA 内装の組み立て

内装の塗りわけに時間がかかった割には赤と黒のツートーンは単調だった。
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2012年5月 7日 (月)

1/24 Lexus LFA シートの塗装

マルーンとハーマンレッドで塗装して黒で墨入れした。墨入れの色が黒だとちょっと汚くも見えるけど、内装は完成後は暗くてよく見えないので、陰影はわざとらしいくらいでも問題ないはず。
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ハンドルは筆塗りなのでムラがどうしても目立つけど、これも室内は暗くて模型的にはほとんど見えないはず。
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2012年5月 6日 (日)

1/24 Lexus LFA トミカげっと

帰省先のトイザラスへ子供たちのおもちゃを買いに行ったら、Lexusのトミカを発見。色違いの5台とキーレプリカがセットで3000円だった。子供たちにあげたので、自分の取り分は白とニュルバージョンの2台。
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1/24 Lexus LFA モノコックの組み立て

帰省が終わって連休のこり1日でモノコックの塗りわけ。
つや消しは水性塗料の方が良いとのことで、タミヤアクリルのつや消しクリアを買ってきて、さっそく内装のつや消し赤に使ってみた。ラッカーとあまり違いがわからない。
下地の白塗装に影をつけたけど、アクリルの赤の隠ぺい力が強くて影が消えてしまった。
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2012年5月 4日 (金)

週刊マクラーレンMP4-23 ケースの設置

帰省先の実家に先日届いた週刊マクラーレンMP4-23のケースを設置。
水性トップコートが乾燥したらワックスでもかけようと思っていたけど、面倒になってそのまま放置している。
ケースの上に埃よけのために敷く66cm×33cmのサイズの布を妻に依頼したところ、長さが3cm短くなったという。すぐにピンときた。あらかじめ端を折り曲げるサイズを考慮していないために短くなったんだなと。
実家にはプラモを保管するスペースはまだまだありそうなので安心して積みを消化できる。
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2012年5月 1日 (火)

1/24 Lexus LFA フロントサスの組み立て

フロントサスのパーツはほとんどがつや消しシルバー。キャリパーとディスクはインストの色指定を完全無視。
キャリパーが別パーツだと良かったんだけど、マスキングが面倒だったので水性塗料を筆塗りしたのが失敗の始まり。ディスクを水性アクリルで筆塗りして、エナメル塗料で墨入れしたらムラだらけになってしまった。修正を試みたけど、さらに汚くなってしまった。ディスクが丸見えのデザインのホイールのときに失敗するとダメージでかい。
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足回りが完成したものの、肝心の一番目立つところで大失敗してテンション下がりまくり。
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