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2016年9月

2016年9月27日 (火)

1/20 Ferrari F2001 Full View リアサスの組み立て

ここまでくると、ようやくモチベーションがアップする。

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2016年9月25日 (日)

1/20 Ferrari F2001 Full View エキパイの取り付け

エキパイを取り付け。

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2016年9月24日 (土)

1/20 Ferrari F2001 Full View エンジンの組み立て

シャーシの組み立てがほぼ終了。ようやくエンジンの組み立てに入る。

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古いキットで、デカールは絶望的。

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2016年9月20日 (火)

ATX電源の電解コンデンサ交換

ブルスクで再起動するようになったPCは、電源を新品に交換した。取り外した問題のある電源は、見た目には異常は見られない。だめもとで、2次側の12V系と5V系の一部の電解コンデンサを交換してみた。2次側をすべて交換したいところだけど、秋月で調達した電解コンデンサが太くて、奥の部分の交換が困難そうだったので、試しに簡単に交換できそうな5個を交換してみた。

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取り外した電解コンデンサは、見た目には異常が見られない。液漏れや妊娠があれば一目で不良とわかるけど、そんな単純な故障ばかりとは限らないらしい。容量を測定するのもあまり意味がないらしい。

電圧の異常を検出するために、下記URLの電源チェッカーを作ってみた。一瞬でも12Vを下回ると音が出るので、テスターで測ってもわからない電源の異常がわかるらしい。

http://wikiwiki.jp/disklessfun/?ps-chkr

オリジナルは3.3Vだけど、手持ちの78L05で作製した。分圧用の抵抗値を47kと68kに変更し、LEDも追加した。

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電解コンデンサを交換したATX電源と、この電源チェッカーをPCに組み込んでみたところ、オーバークロックでは起動しなかったのが問題なく起動した。今のところチェッカーは異常電圧を検出することもないので、電解コンデンサの交換は効果があったということだろうか。

低ESRの電解コンデンサを使わないとすぐにまた壊れるらしいので、しばらく様子を見ることにする。現時点で電圧チェッカーを2個作ったけど、もし電圧の低下を検知することができたらすべてのPC分の電圧チェッカーを作ることにする。

2016年9月17日 (土)

1/20 Ferrari F2001 Full View ラジエターダクトの取り付け

ようやくインストのNo.7のラジエターダクトの取り付けが完了。

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2016年9月 8日 (木)

Amazon に10万円分の商品を返品

昨日発注したCore i5-6600がAmazonからもう届いた。なんか箱が大きいなあと思って開けてみてびっくり。1個しか注文してないのに1箱送ってくるとは、深夜バイト君、寝ぼけてやっちまったな。

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さすがに5個も使い切れん。金額にして10万円近くとなると、返品しないで済むわけがないので、返品手続きをやってみたら予想以上に簡単だった。

緩衝材をつめた箱に入れて、印刷したラベルを箱に貼って、ネットで日本郵便に集荷に来てくれる日時を指定するだけ。当然着払い。コンビニに荷物を持っていく必要がなかった。

今回返品したCPUは、知らん顔して新品として売られるのか、アウトレットになるのかどうなんだろう。

2016年9月 7日 (水)

仕事用PCのATX電源また故障

仕事のメインPCが突然ブルスクで起動しなくなった。BIOSでクロックを1.8GHzまで落としたところ、起動はするがやっぱり負荷がかかるとブルスクで再起動する。どうも電源が怪しいので、交換してみたところ直った。

前回は異音がして電源交換してから、この電源は3年半使った。別のPCでは火を噴いたり、ヒューズが切れたりと、2~3年で壊れているけど、ATX電源って3年くらいで壊れるのは逆に寿命の管理ができているということなんだろうか。5000円クラスの電源だとこんなものなのかもしれないと諦めている。

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中身を見てみたけど、妊娠しているコンデンサは見つけられなかった。見た目には異常はない。コンデンサを全交換すれば直るかもしれないけど、仕事用PCなので安定と時間の面で、電源そのものを交換した。外した電源はどうしよう?

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現在は夜間はスリープするようにしたけど、寿命が伸びたようには思えない。また2、3年後に交換することになると思う。

気のせいかもしれないけど、動作が遅くなったような気がする。定格2.4GHzを2.7GHzにOCしても、フォルダーを開くだけでも2呼吸程度待ち時間が発生する。ウェブのページ移動とか印刷になるとしばらく反応がなくなる。Q6600のG0ステッピングは3GHzで動作すると当時人気だったようだけど、マザボのせいかうちのQ6600は2.7GHzが安定動作の限界だった。OSをインストールした直後はもう少しきびきびと動作したような気がするけど、OSって気のせいじゃなくて絶対だんだん遅くなると思う。Q6600を10年くらい使ったけど、ついに更新の時期が来たということで、アマゾンンにi5-6600を発注した。マザボとかOSとか全部で10万コースになる。本当は冬のボーナスでノートPCが欲しかったんだけど。

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追記:

あまりに動作がもっさりなので、システムの復元で3日前のポイントに戻したら、復活した。ブルスクの原因がまだ電源だと疑う前に、ネットで調べていろんなコマンドを試しているうちに、なにか間違った操作をしたらしい。これならまだcore i5を発注しなくてもよかった。

リレーでだまされた

試しに1chだけ試験動作してみると動かない。30分ほど悩んで、リレーのトップに印刷してある回路図は、下から見たものであることに気が付いた。

ややこしいよ。

よく見たら、たしかに Bottom View って書いてある。やられたー

でもなんでリレーに極性があるんだろうか?プラマイが反対だと動作しない。

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