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2018年5月

2018年5月31日 (木)

バンダイ ゴールドライタン 腕の組み立て

肩の部分が一番難しいかも。なぜならインストがないから。YouTubeの動画を参考ししてバネの位置を推測。可動部に接着剤が付かないようにも注意した。

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顔は筆で塗り分け。

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2018年5月28日 (月)

バンダイ ゴールドライタン

YouTube で懐かしいものを見つけた。

www.youtube.com/watch?v=RmasMFjKmTc&t=113s

40年近く前、こどものころに組んだ記憶がある。懐かしすぎる。アマゾンで探してみたら、インストなしの中古が1600円ほどでみつかった。箱には1981年と書いてあり、当時の価格は500円らしい。年齢を計算したら中2だ。

当時も超合金が買えなくてプラモで我慢したような記憶がないでもない。実際、ちゃっちくてびっくりした記憶がある。まあ、超合金に比べたら安っぽいのはしょうがない。

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少しずつ、合わせ目を消しながら組み立てることにする。インストがないのはきついが、YouTubeにアップロードされた動画を見ながら何とかなりそう。

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2018年5月27日 (日)

バンダイ 勇者ライディーン 完成

さくっと完成。

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バンダイ 勇者ライディーン

マジンガーZのプラモデルが出たことは知っていたけど、YouTubeで勇者ライディーンのプラモがあることを知った。基本の2個買い。

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超合金風にしたいのでメタリックで塗装してみた。あえておもちゃっぽい塗装にする。赤はTS-95、青はTS-51、黄はガイアのゴールドを使用。シルバーは普通にガイアのシルバーを使ったけど、メッキシルバーNEXTを使った方が超合金風になったかもしれない。

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2018年5月24日 (木)

1/24 Ferrari Testarossa ウレタンクリア塗装

仕事から帰って、休日でもない雨上がりの夜にウレタンクリア塗装を行った。ネットでいうところのりんご飴のような厚塗りで、Ferrariのロゴのモールドも埋まってしまった。

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2018年5月23日 (水)

1/20 Tyrrell 003 リアサスの組み立て

リアサスの組み立ても超むずい。メッキパーツはおもちゃっぽいかな。

エキパイはタミヤのP34より少し組みやすくなっているかも。それでもむずいことには変わりない。

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2018年5月19日 (土)

1/24 Ferrari Testarossa 内装塗り分け

インストの色指定は分かりにくい。

ネットの画像を参考に適当に塗り分け。セオリーとは逆に、最初に暗い色レッドブラウンを塗っておいて、暗い部分を残すように明るい色を塗装した。あんまりこだわってもどうせ完成したらよく見えないし。

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2018年5月18日 (金)

1/24 Ferrari Testarossa ワイパー エッチングパーツ

前からほしかったけど、絶対組めないと思って二の足を踏んでたエッチングパーツを買ってみた。GSRのワイパーセットは在庫限りなのか、アマゾンでまえに見たときは1万円~3万円もしてたけど、たまたま1500円で売ってたのでポチった。

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まずはGSRのワイパーを組んでみた。接着にてこずったけど、たった2個のパーツでここまでできるんだからすごい。

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バルケッタの方は、曲げる向きを間違えて、逆に曲げた予想通りちぎれた。いきなり失敗。

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どうせ完成したら見えなくなるエンジンや内装にこだわるよりも、ワイパーは見える部品なので、交換する効果は期待できるんじゃないかな。

2018年5月15日 (火)

1/24 Ferrari Testarossa ボディー塗装 青322番

Tyrrellの塗装用に、タミヤ缶スプレーのTS-15と同じ色が、Mr.colorにないか探した結果、322番が近そうなので、テスタロッサに塗ってみた。322番、スケスケの隠ぺい力が弱すぎ。エッジやスジ彫りに塗料が全然のらない。めっちゃむずい。0.5mmの口径のエアブラシを使ったのも失敗だった。最初に0.3mmの口径のエアブラシでエッジとスジ彫りを濃いめで塗装するべきだった。隠蔽力が弱いことがわかっていれば下地を水色にしたかもしれない。赤だと気を付けるんだけど、TS-15は隠蔽力があってとても塗りやすいので油断してた。

何度も塗り直して、1/24のボディーにほぼ1ビン使ってしまった。色は、TS-15とかなり近いけど、あえて322番を使う必要なないかもしれない。ただ、タミヤスプレーの場合、缶から塗料を取り出すのが面倒。

あと今更だけど、フェラーリにこの色は合わないかもしれない。青にするんだったらもっと濃い青が良かった。

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2018年5月14日 (月)

1/20 Tyrrell 003 ラジエーターの取り付け

ラジエーターの取り付け、超むずい。メッキパーツは接着剤が付かないし、穴にはまらないし。瞬間接着剤は全然瞬間じゃないし。パーツは細くて折れるし。久々に泣きたくなった。

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2018年5月13日 (日)

1/24 Ferrari Testarossa

ファンテックのスジ彫りカーバイドを買ったので、使ってみたくて、ぷらも屋さんドットコムで買ったテスタロッサで練習。30年前に組んだプラモが今でも手に入ることが驚き。

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エンジンもさくっと組み立てた。

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追記:

エンジンをフレームに取り付け。

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1/20 Tyrrell 003 フロントバルクヘッドの組み立て

フロントバルクヘッドを組み立てて、シャシーを貼り合わせた。

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1/20 Tyrrell 003 研ぎ出し 仕上げ

モーターツールで研ぎ出し完了。これまでフェルトで何度も塗膜にキズをつけていたけど、綿糸ブラシだと塗膜に傷をつけることなく安全に研ぎ出しできた。

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つやは出たけど、凹凸が取り切れてなかった。あと、焼鉄色の後にクリアーを吹いたけど、エアブラシの洗浄が不十分だったようで、ラメ入りになってしまった。今回は失敗。

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2018年5月10日 (木)

プラモの積み

積んでいるキットの数を数えたことはないけど、積みとしてはまだ初心者で、50は超えていないはず。

昨日のおいさまさんのライブ配信で、「1個しかないから作れない」、という発言があって、自分だけじゃないんだと思った。1個しかないキットはもったいなくて作れないという気持ちはよくわかるけど、つねに2個買うほど財布に余裕はない。中古と新品を両方持っている場合は、中古の方を組み立てて、新品を保存してる。今作ってるTyrrell003も作り始めてから同じものをAmazonに発注したけど、これは永久に積むことになりそう。寝かせて転売しようという気はさらさらない。ただ純粋に手元に置いておきたいだけ、というのは自分だけではないはず。

2か月先の発売だけど、イタレリの1/12 アルファロメオ179/179cをAmazonでポチった。全く知らなかったF1マシンで、最初マクラーレンかと思った。値段が高いし、全く思い入れがないので、買うかどうか迷ったが、こういった全く思い入れのないキットは1個しかなくても心置きなく組み立てられる。届いたらすぐにでも組み立てる。1/12スケールを組むのは久しぶり、タミヤ以外の1/12スケールは初めて。到着するのが楽しみ。

2018年5月 8日 (火)

ブラシ置き

モーターツールのブラシを置く台をCADで作図して、3Dプリンターで作製した。

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フィラメントの出が悪くて、インフィルがスカスカ気味だったので、Curaの条件を何度か調整した。Curaは大体デフォルトの値を使うが、速度のデフォルト値はちょっと速すぎると思う。

今回は自作保温ボックス無しで、透明ABSフィラメント、積層0.3mm

Cura_config_03mm

追加

以前設計した塗料ケースを修正。

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数か月ぶりに、Tronxy X5 を起動。PLA 0.3mm積層で6時間かけて、寝てる間に造形。ABSと違ってPLAだとこれだけ大きなものでも失敗なく一発で成功する。このフィラメントがなくなったらPETGを試してみたいけど、最近プリントしないのでフィラメントがなくならない。

フルスクラッチも改造もほとんどしないので、あまりモーターツールは使わないんだけど、なんとなく並べてみたくなった。

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2018年5月 7日 (月)

1/20 Tyrrell 003 研ぎ出し 粗目

Niftyの記事をIEで書くと、1度は必ずフリーズするのは何とかならんか。

連休明けの勤務初日で、家に帰ったら疲れてすぐにでも寝たかったけど、研ぎ出しの粗目だけでもやってから寝ることにした。ラプロスの6000番で水研ぎして表面の凹凸を取ってから、今回は秘密兵器を使ってみた。

これまでは、ドレメルとフェルトパッドで研ぎ出しして、必ず塗膜に穴をあけて失敗していた。ひどい時は熱でプラさえ溶かすほど強力。明らかに回転数が高すぎるのと、パッドが硬すぎた。

回転数が低くてトルクのあるモーターツールと、やわらかいパッドが欲しいと思っていたところ、海外YouTuberの動画で、綿糸ブラシで研ぎ出している人がいたので、アマゾンで探して買ってみた。

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モータツールは、ファンテックのやつが欲しかったけど、財布と相談して安めのやつを買ってみた。アマゾンのレビューでは回転数を落としてもトルクが大きいと書いてあったけど、研ぎ出しをするにはまだ回転数が高すぎた。トルクも値段相当でちょっと期待しすぎた。結局ファンテックの01を買うことになりそうなので、無駄な出費だったかもしれない。

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タミヤの粗目のコンパウンドに、熱を持たないように水を追加してカウルを慎重に磨いてみた。気のせいか、綿糸が大分短くなったような気がしないでもない。キット1箱にブラシ1本くらいの消耗品かもしれない。

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今回は、塗膜に穴をあけることなく、粗目の研ぎ出し完了。念のため、手作業でも粗目の研ぎ出しをしたので、手間は楽になった気がしない。効果のほどは、手作業とあまり変わらないような気がしないでもないけど、仕上げのコンパウンドをやってみないとわからないかも。

ただ、今回はカウルにリベットのモールドがたくさんあるので、手作業での研ぎ出しは困難だけど、綿糸ブラシだとうまくリベットの隙間も研磨できているように現時点では見える。

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2018年5月 6日 (日)

2018 ゴールデンウイーク 帰省

今年のゴールデンウィークは飛び石で、しかも前半は普通に土日と振替休日だったので、あまり大型連休という感じがせず、あっという間に明日から普通に仕事。

連休後半は富山に帰省。いつものように高岡と砺波のジョーシンに行ったけど、先日折った0.5mmのドリルを買った他には、特に欲しいものはなかった。ドリルはアマゾンで買うと意外と安くない。

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2018年5月 5日 (土)

1/20 Tyrrell 003 ウレタンクリア塗装

帰省の間ラッカークリアを十分乾燥させて、ウレタンクリア塗装した。

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