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2018年6月

2018年6月26日 (火)

1/24 Porsche 911 turbo '85 ボディー塗装

湿度70%近いところ、ボディー塗装を強行、下地グロスブラックの上に、EXシルバーを少しずつ吹いたら、艶があるかないか以前に、表面が粉を吹いたようになってしまった orz、がっかり。

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寝る前にコンプレッサーを何気なく見たら、がっつり水が溜まってた。水抜きの後にさらにエアータンクが接続されていて、エアブラシのグリップにも簡易のフィルター付いているから、エアブラシから直接水を吹くことはないとは思うけど、今日はかぶりまくりの塗装しちゃいけない日だったみたい。エアコン切ったら湿度が95%に上昇。

タミヤのコンプレッサーを使っていた時はチューブが透明だったので、やばい日はチューブに水滴がついて気が付いたけど、今は、黒のチューブなのでわからない。

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2018年6月24日 (日)

1/24 Jordan無限HONDA EJ10 クリア塗装

エアコンの除湿モードでも60%が限界。

ガイアのEXクリアを吹いて中研ぎして、薄めのクリアを吹いたところ。今回はラッカークリアを使う。

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1/24 Porsche 911 turbo '85

EJ10のクリアー乾燥のあいだ手持無沙汰なので、ポルシェをお手つき。サーキットの狼のポルシェもエンスーだったらしく、買えばよかったと思ってもすでに遅く、プレミア価格になっている。

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フロントとリアバンパーは接着してしまう。サイドスカートは後からでもよかったかもしれないけど、接着してしまった。

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湿度が70%を超えているので、塗装はためらわれる。エアコンを除湿にして湿度が60%にまで下がったところで下地塗装。

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2018年6月20日 (水)

1/24 Jordan無限HONDA EJ10 デカール貼り

ノーズとウィングステーの上から1枚のデカールを貼るようになっているので、溶きパテで隙間を埋めてしまったが、あとで実車の画像を見たら別部品だった。ただ実車の隙間は小さいので、スケール的には埋めても問題ないかもしれない。

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古いキットなので、デカールが劣化してないか不要部分で確認してみたところ、割れることもなく問題なさそう。

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デカールはピンセットでつまめるくらい硬くて丈夫。マークソフターではびくともしないので、はんだごての蒸し綿棒でなじませた。

デカールを貼ったらめっちゃかっこよくなった。テンションアップ。

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2018年6月16日 (土)

1/24 Jordan無限HONDA EJ10 ボディー塗装

113番RLM04イエローで塗装したら赤味が強すぎて、箱絵のレモン色のような明るい黄色とはイメージが違う。

上からGX4キアライエローを上塗りしたけど、隠蔽力がなさ過ぎてまだオレンジっぽい。しょうがないので、白を上塗りしてから、キアライエローを塗り直し。もうグダグダ。

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2018年6月15日 (金)

1/24 Jordan無限HONDA 下地塗装でブリーディング

つなぎ目の処理が終わったので、軽くサフを吹いてから、白で下地塗装をした。でもなかなか白くならない。おかしいなあと思ってたら、さらにじわーっと黄色くなってきた。

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レベリング薄め液にランナーをつけてみた。あっという間に黄色くなった。やっぱ、これあかんやつや。初めてじゃないけど、これほどひどいのは久しぶりや。

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もけもけチャンネルでブリーディングを防止するにはつや消し黒を塗るとよいと言っていたような。

どうせ成型色と同じ黄色で塗るから問題ないかもしれないけど、デカールの変色が心配。

2018年6月12日 (火)

1/24 Jordan無限HONDA EJ10 つなぎ目の処理

ひょっとしたらパネルラインかもしれないけど、あまりにもギャップが大きので、ラッカーパテで埋めちゃう。ラッカーパテが乾燥するまでまつ。

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2018年6月11日 (月)

1/24 Jordan 無限ホンダ

今月末にはイタレリのアルファロメオ 179/179Cが届く予定なので、それまでの2週間で簡単に組めそうなものを選んでみた。

ロブウォーカーのType72Cを組みたかったけど、難易度が超高くて、とても2週間では組めそうにないので、圧倒的に部品数の少ないJordan無限HONDAを組むことにした。入手先は、秋葉原のレオナルドで、3590円なら良心的な値段かと思う。

無限ホンダのエンジを積んだマシンでフレンツェンが大活躍した印象があったけど、ネットで調べたらそれはJordan199で、翌年のEJ10は完走率が50%の失敗作だったみたい。

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部品数はとても少ない。18年前のキットなのでデカールの劣化が心配。

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仮組してみた。スケールが1/24だと、とても小さく感じる。あと、プラがとてもやわらかいので、やすり掛けは楽そうだけど、破損に注意。

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2018年6月10日 (日)

1/20 Tyrrell 003 ようやく完成

ちょうムズかった。リアウィングが傾いていたりと、うまく組めなかった部分もある。作例を担当したプロはすごい。

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ダイソーの300円のケースを切らしたので、どうせ買うなら久しぶりにWaveのケースにしようかとも思う。YouTubeに、ダイソーのケースを使った動画をアップしてからみんなが真似を始めたという動画があったけど、9割くらいは自分が元祖だと思ってそう。

1/20 Tyrrell 003 もうすぐ完成

リアウィングのステーの取り付けはムリゲー。あきらめる。

最後の難関がサイドミラー。

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2018年6月 9日 (土)

Win10がスリープから復帰しない件:備忘録

パソコンがある日突然、スリープから目覚めなくなった。たぶん、Windows Updateのせいだと思うけど、勝手に設定を変更するのはやめてー。

ネット検索したら対処法がみつかった。スリープ解除タイマーが無効になってたので、有効に戻して、ハイブリッドスリープもオフに戻す。

Sleepconfig_2

あと、ブログをアップすると、かなりの確率でIEがフリーズする件は、アマゾンのページを開いたタブが存在すると生じることが判明。アマゾンとIEの相性が良くないのか、アマゾンのページはかなりの高い確率でフリーズする。アマゾンを見たらすぐ閉じることにする。

3Dプリンター:スライサー設定の備忘録

Curaをバージョンアップする前に、念のためプリンター設定をメモ。でもバージョンアップ時に、前の設定を引き継いでくれたので、入力し直す必要はなかった。

どこだったかもう覚えてないけど、ネット等から集めた情報を追加して使っている設定値。X5はファームウェアを壊してしまってから、x軸のサイズがおかしくなったのを修正するGコードが必須。idbox!の方は、スタート前にノズルクリーニングするコードと、少し大きめに出力するコードが追加されている。

●Tronxy X5

Start code

; step per unit
M92 X80.00
M92 E92.3
G28 ;Home
G1 Z15.0 F6000 ;Move the platform down 15mm
G92 E0
G1 F200 E3
G92 E0
G1 Z0.35 F1000
G1 E8 F500
G92 E0
G1 X25 Y0.000 Z0.100 F1000
G1 X75 Y0.000 E3
G1 Z0.15 E0 F1000

End code

M104 S0
M140 S0
;Retract the filament
G92 E1
G1 E-1 F300
G28 X0 Y0
M84

●Idbox!

Start code

M104 S0
M140 S0
;Retract the filament
G92 E1
G1 E-1 F300
G28 X0 Y0
M84

End code

; Default end code
G28  ; home all axis
M107 ; Turn off fan
G91 ; Relative positioning
{IF_EXT0}T0
{IF_EXT0}G1 E-1 ; Reduce filament pressure
M104 T0 S0
G90 ; Absolute positioning
G92 E0 ; Reset extruder position
M140 S0 ; Disable heated bed
M84 ; Turn steppers off

1/24 Ferrari Testarossa 完成

30年ぶりに組んだテスタロッサ、完成。

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1/24 Ferrari Testarossa ワイパーの取り付け

ボディーとシャシーの貼り合わせ。他には、ホイールにスモークを軽く吹いた。

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GSRのワイパーセットBを取り付け。超むずい。

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2018年6月 8日 (金)

1/24 Ferrari Testarossa サスの組み立て

アップするの忘れてたサスの組み立て。見えにくいところなので、筆塗りで手抜き。

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Tyrrellではサスの組み立てに相当苦労したけど、こっちはなんの問題もなく組み立てられた。

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でも古いキットのせいかシャシーがひずんでる。

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1/24 Ferrari Testarossa クリアパーツの取り付け

クリアパーツに色を塗って、下地の部分はハセガワのシートを貼った。

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2018年6月 7日 (木)

1/24 Ferrari Testarossa フロントガラスの取り付け

内装を組んで、フロントガラスを取り付け。

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流し込み接着剤を垂らしてしまった orz

見なかったことにするか、ペーパーで研ぎ出しするか、とにかく乾燥するまで待つことにする。

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1000、1500、2000番で研ぎ出し。接着剤のあとは消えたけど、細かい磨き傷が予想通り残った。1000番は粗すぎたかな。

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2018年6月 5日 (火)

1/20 Tyrrell 003 エンジンの取り付け

キャラもの2つ連続お手つきして、しばらく放置だったTyrrell 003を久しぶりに手を付けた。エンジンをねじでシャシーに取り付け。

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エンジンをシャシーに固定するステーの長さが足りない。おかしいと思ったら、右のサスが曲がっていて、アップライトが後ろに3ミリほど後退している。この003はこれまでで最高にムズい。右のステーだけ、アルミパイプで置き換えた。左はそのままのやっつけ仕事。

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フロントカウルをつけてみたら、少しはモチベーションがアップするかな。

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1/24 Ferrari Testarossa 研ぎ出しやり直し

2000番のペーパーから始めた研ぎだしが、ゆず肌が取れてないので、1000番からやり直すことにした。

1000番、1500番、2000番、ラプロス6000番、ラプロス8000番、ソフト99コンパウンド、タミヤ3種コンパウンドと、ピカール以外の持ってるツールのフルコース。これだけやっても、細かい磨き傷がどうしても取り切れないけど、表面は平坦になった。ウレタンクリア吹きっぱなしの方が艶はあるので、研ぎ出しするかどうか悩むところ。

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露出によってずいぶん青色が違うけど、上の写真が肉眼に近いかな。

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2018年6月 3日 (日)

バンダイ ゴールドライタン 完成

塗料はMrCOlorの9番。上にクリアを吹くより、クリアの上に9番を吹いた方がきれいになった。

上半身完成。

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ラッカーパテでつなぎ目を埋めてみたけど、乾燥時間が足りなかったのか、サフ吹いて塗装したら思いっきりひけた。

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とりあえず、完成。約40年ぶり。なつかしすぎる。

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