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2018年8月

2018年8月27日 (月)

1/24 Subaru 360 ボディー塗装

本当は週末の土日に塗装をしたかったけど、この夏一番の暑さで、エアコンつけても湿度90%だったのでさすがに塗装はあきらめた。それ以前に39度近い高熱で、24時間テレビを見ながら一日中寝てた。

今日は、解熱剤を飲みながら仕事をして早めに帰宅した。昨日ほど暑さも湿度もひどくないので、エアコンの除湿を効かせて塗装した。

インストの指定はアイボリーだけど、持ってないのでタミヤのレーシングホワイトにしてみた。初めてタミヤのラッカー塗料を使ってみて、匂いが意外とキツイけど、嫌いな匂いじゃない。

写真ではうまく再現できていないけど、とても良い感じの白だと思う。この塗料で別の車も組みたい。

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2018年8月25日 (土)

1/24 Subaru 360 組み立て開始

ハセガワのスバル360を組み立て開始。子供のころ実家にあったはずだけど記憶にない。なぜ天井がクリアパーツなのか?

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近所では売ってないので、出張の際にアキバのヨドハシでようやく購入。

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2018年8月22日 (水)

1/24 Suzuki Jimny ようやく完成

今回は研ぎ出しなしのクリア吹きっぱなし。

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2018年8月20日 (月)

1/24 Suzuki Jimny クリアパーツの組立

クリアパーツを塗装。

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黄色のフォグが飛び出しているから、組み方を何か間違っている。

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窓枠は内側から貼る指示があるけど、うまく貼れなかった。

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ヘッドライトのリフレクターがメッキパーツなのは地味にありがたい。

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スペアタイヤを固定する治具の指定色は黒鉄色だけど、どうせ見えないと思ってセミグロスブラックで塗った。

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2018年8月16日 (木)

1/24 Suzuki Jimny 内装の組み立て

インストの塗装指示は気にしないで、簡単に塗装。昔、シャシーとか内装とか見えないところの塗装が面倒になってプラモを徐々に組まなくなったけど、今その状態に近いかも。

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1/24 Suzuki Jimny 窓枠の塗装

面倒なので省略しようか迷ったけど、練習のつもりでやった。

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2018年8月14日 (火)

1/24 Suzuki Jimny シャシーの組み立て

今回の帰省先での調達物は塗料のみ。バイオレットはマフラーの焼けに、レーシングホワイトはスバル360に使う予定。ガンメタも買えばよかった。他にも欲しい色があったけど、塗料をコレクションしてもしょうがないので、必要になったときに買う。

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裏側は手抜きで、セミグロスブラックにアイアンでドライブラシ。墨入れ塗料グレーで汚したら、ドライブラシが台無しの汚くなった。

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板ばねは黒サフのみ。

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2018年8月10日 (金)

1/24 Suzuki Jimny

子供のころ実家にあったのはもっと前の型だったけど雪道最強だった。

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実車にはないボディーカラーかもしれないけど、黒鉄色の上にクリアグリーンを塗装した。

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2018年8月 7日 (火)

1/24 Savanna RX-7 完成

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2018年8月 5日 (日)

idbox! TFT28のフリーズ対策

FlashAirの発熱でTFT28がフリーズする対策のために、気休めの空気穴をあけてみた。

あと、電源フィルタを台に固定する治具もプリント。Tronxyとidbox!で同時プリント。

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冷却の効果はまだ試していない。理由は、プリントするものがないから。Wifiは便利だけど、たまにしかプリントしないのならデータはSDカード経由でもUSB接続でも十分かもしれない。

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あとは、電源フィルタを固定する治具。電源を外出ししてわかったけど、結構発熱するのでファンを付けた方が良いかもしれない。

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追記:

FlashAirの初めての夏の熱によるトラブルは、TFT28のケースに穴をあけて2時間以上フリーズせずにプリント成功。ただし、室内のエアコンの設定はいつもと同じだが、台風のために外気温は低い。

2018年8月 4日 (土)

1/24 Savanna RX-7 ヘッドライトの組み立て

ヘッドライトのリフレクターが付属しないので自分で3Dプリンターで作ってみた。

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Idbox!のフリーズする問題は治っていないけど、こういった短時間で造形が終わる場合は、運が良ければ失敗しない。

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ヘッドライトにもStepWGNであまった銀のシールを貼った。

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リトラクタブルの開閉ギミックは、いつもは開閉のどちらかに固定するけど、今回は開閉できるようにしてみた。

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1/24 Savanna RX-7 テールランプの組み立て

クリアパーツを塗装。

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StepWGNで余ったシールを使った。

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取り付けてテールランプ完成。

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idbox!修理

ノズルの温度がいつまで待っても設定値(230℃)に到達しないことと、造形中にTFT28がフリーズする不具合が発生。結論からいうと、前者は電源の劣化、後者はFlashAirの発熱と、それぞれ原因が異なっていた。

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気のせいかも知れないけど、電解コンデンサが膨れている。電解コンデンサを交換してもいいんだけど、ネットで調べたらかなりいい値段する。そもそもdigi-keyだと送料だけで2000円もするので、バックナンバーを買った方が安くて簡単。

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デアゴのHPを見てみたけど、バックナンバーは在庫なしで、パーツとしても入手不可であることが判明。アマゾンで42号のバックナンバーがあったので発注した。

ところが、念のため、42号をネットで検索したら、電源は43号に変更になったと書いてあるではないか。慌てて、42号をキャンセルして、43号を注文しなおした。危ない、単なるケーブルだけに高いお金を払うところだった。間に合ってよかった。

43号が届いた。外装に電源の写真はないけど、分厚いパッケージなので電源はきっと入っている。

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分厚いパッケージを開けたら、ちゃんと電源が入ってた。

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熱をもつ筐体内に電源を内蔵したくない。かっこ悪いけど、電源は外に置くことにする。アクリルに穴をあけて配線を外に出した。制御基板も外に出したいところ。電解コンデンサはそのうち交換して予備電源とする。

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電源の交換でノズルの昇温に異常に時間がかかる問題は治った。

造形中にフリーズする問題は、USB接続でプリントしたら問題ないので、TFT28の問題である。TFT28の基板で一番熱を持っているのがSDカードの部分なので、どうやらフリーズの原因は、FlashAirの発熱の可能性が高い。普通のSDカードだとほとんど発熱がなくTFT28のフリーズもないことを確認。FlashAirは便利だったんだけど残念。冬までお預け?

2018年8月 3日 (金)

キッチンのLED照明故障

キッチンのLED照明が暗くなったり、点滅したりするようになった。LEDは寿命が長いはずなのに電源がすぐ壊れるし、蛍光灯のように自分で簡単に交換できない。築5年で最初に壊れたのがLED照明ということになる。キッチンの照明は使用頻度が高いから単純には比較できないけど。

LED照明の電源がどこにあるか探してみた。火災防止のためか、電動戸棚の制御回路と一緒に、金属の箱に入っていた。これって熱がこもらないかな?

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ニチコンのアルミ電解コンデンサがさわれないくらい発熱していた。このまま使っていたら火事になりそう。

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コンデンサを外してみた。容量を測定したら47マイクロファラッドで異常はないみたい。テスタでは導通も問題なし。でもかなり液漏れしている。下の写真は漏れた液体を拭いてしまった後に撮影した。

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基板も電解コンデンサから漏れた液体で濡れている。これが故障(動作不良)の原因か?

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このニチコンのコンデンサをネットで調べたところ、最大動作温度が150℃という高級なアルミ電解コンデンサ(UBX2A47MPL)らしく、1個200円もする。いくら熱に強いと言っても液漏れしてたけど。

秋月には売っておらず、Digi-keyになら在庫がある。久しぶりに発注しようとしたらユーザーIDがわからないので登録し直した。送料が2000円もするのはしょうがない。アメリカから4日で届いた。

ちょっとサイズが違うけど、約3000円で修理完了。リクシルに出張修理を依頼したらいくらかかったんだろうか。

交換前ほどではないけど、やっぱり電解コンデンサ熱くなっている。これじゃあ、また5年後に交換が必要になりそう。空冷ファンでも追加してみるか?

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