« 2018年12月 | トップページ | 2019年2月 »

2019年1月

2019年1月31日 (木)

1/24 Ford GT Le Mans 2017 ボディー塗装

ランチアストラトスターボの下地塗装が終わって、いつでもデカールを貼れる準備が整ったというのに、デカールの納期が1か月遅れるとのメールが来た orz

お手つきがいくつもあるので、デカールが届くまではとりあえずFord GTを組まなければ。

途中の写真は撮ってないけど、ボディーはパーティングラインやひけだらけ。パネルラインかと思ったらパーティングラインだったりする。丁寧にサンドペーパーで処理してから下地塗装してマスキング。赤の下地はセオリー通りピンクにした。

Dsc04369_r

当然、実車を見たことがないのでどんな塗料を使っていいのかわからない。特にこだわりはないので、青はスージーブルー、赤はハーマンレッドを使用してみた。作例とはずいぶん違う。青は作例のように濃い方がかっこいいかも。

Dsc04370_r

白線はデカールがあるけど、マスキングによる塗装にした。

Dsc04371_r

これ、最初に組んでつなぎ目を処理してから塗装するのはかなり面倒で難しそう。隙間は気にしないことにして、塗装してから組んだ方が圧倒的に楽。

Dsc04376

2019年1月26日 (土)

1/24 Ford GT Le Mans 2017 作製開始

You Tubeの作製動画をみて久々に衝動買い。

Dsc04366

国内メーカーのキットは洗ったことがないけど、輸入物は念のため中性洗剤で洗っておく。Revellは初めてではないけどちゃんと組めるか不安。プラスチックの質が全然違う。肉厚が厚く、変にやわらかい。

Dsc04367

1/24 Lancia Stratos turbo 塗装でトラブル発生

下地の白塗装してから、窓枠を黒で塗った。

Dsc04361

Dsc04363

写真ではほとんどわからないけど、色むらがある。肉眼でははっきり見える。パーティングラインを削ってメッキのないところと、メッキが残っているところで色が違うみたい。白をいくら塗り重ねても色むらは消えないので、グレーサフからやり直すことにした。光の透過が関係しているのかもしれないので、ボディーの裏も黒サフで塗ることにした。

Dsc04364_arrow

2019年1月25日 (金)

1/24 Lancia Stratos turbo メッキはがし

メッキにはクリアコーティングがしてあるらしいので、レベリング薄め液に数時間付けたら水ぶくれのようになった。強行してハイターにつけたら悲惨な状態になった。でも、1台目のホイールでもメッキはがしに失敗しているので想定内。

Dsc04357

このあと、さらに半日ほどハイターにつけておいたら、メッキはほぼ落ちた。サンドペーパーで表面を処理してサフをふいておいた。

Dsc04359

2019年1月23日 (水)

1/24 Lancia Stratos turbo 塗装で作製開始

出ると思ってたデカールがやっぱり出る。ホビーサーチで予約が可能になった。到着はまだ先だけど、まずは、パーティングラインをやすってやった。

Dsc04356

メッキの上にプライマーサフを吹いてやった。

Dsc04358

2019年1月22日 (火)

1/48 Roam around in winter 組み立て開始

3つ目、組み立て開始。まずは、ひたすらテンプレートの紙を切って、木のパーツに貼っていく。

Dsc04352

Dsc04354

寝る前に少しずつ作業して、2日目で家らしい形が完成。

Dsc04355

2019年1月20日 (日)

1/48 Countryside notes 完成

途中の写真をほとんどとらなかったけど完成。

Dsc04350

Dsc04346

Dsc04335

プラスチックの葉っぱがもう少し欲しかった。

Dsc04348

Dsc04349

2019年1月19日 (土)

1/48 Countryside note その3

LED配線等をやっつけた。

Dsc04343_r

大木

Dsc04344_r

あと細かいパーツ類。

Dsc04345_r

2019年1月18日 (金)

リラックマ ヨーロッパ旅気分

ホビーゾーンに展示してあったリラックマのヨーロッパ旅気分のパリが欲しくて、アマゾンで大人買い。

Dsc04340_r

1個当たり約600円で、6種類。

Dsc04339_r

Dsc04342_r

Dsc04336_r

2019年1月14日 (月)

1/48 Countryside notes その2

お正月の帰省以来、ちょっと間があったけど、久しぶりに少し組んだ。

まずは、スイッチの配線を、熱収縮チューブを使ってはんだ付けしなおして、スイッチをエポキシ接着剤で固定した。

Dsc04334

あとは、ベッドのシーツと布団(?)と枕の作製。

Dsc04332

1/12 Honda RC213v 2014 フロントタイヤ取り付け

フロントタイヤを取り付けるところまできた。これで完成でもいいような気がする。

Dsc04321

2019年1月10日 (木)

1/12 Honda RC213v 2014 フロントタイヤの組み立て

職場には威勢のいいパワハラ野郎がいる。睡眠薬を飲んで寝る。

寝る前にちょっとだけフロントタイヤを組んだ。ディテールアップパーツは、塗装の参考にしたけど使わない。オーリンズのデカールを紛失orz

Dsc04316_r

Dsc04318_r

Dsc04319_r

2019年1月 9日 (水)

ocnモバイルoneの帯域制限

p20 liteだとアプリを別途インストールしなくても通信速度を表示できる。普段、低速モードで使っていて、速度は30KB/sと表示されている。

あれ、確か帯域制限は200kbpsだったので全然ダメじゃんと思ったら、単位が違ってた。200kbpsは25KB/sらしいので、安定して30KB/sを超えてるってすごい。

低速モードでもターボがきいているためか瞬間的に100KB/s近くまで到達することもある。

ユーザーが増えると速度が落ちることもあるらしいので、このことは秘密にしておくのが良いかな。

2019年1月 7日 (月)

iPhoneのバッテリー交換

長男のiPhone6のバッテリーが死亡したので、カメラのキタムラに行ったら、予約がないと修理できないし、店頭で予約もできないと門前払いをくらった。どうやって予約するのかは聞かなかったけど、予約したとしても次に来店できるのは、また1週間先になるので、アマゾンでバッテリーを買って、自分で交換することにした。

たくさん種類があって迷ったけど、純正より20%容量が多いDeeproのやつにした。写真入りのわかりやすい説明書に加えて、ねじ置きパレット、ドライバー、ピンセット等、必要なものはすべてそろって2580円と安い。工具が不要ならもっと安い。

途中写真を撮らなかったけど、全部でねじは6本外しただけ。バッテリーを固定している両面テープは、ピンセットでゆっくり引っ張れば簡単にはがせた。予想以上に簡単に交換できた。

Dsc04298_r

ついでにiPhone5cのバッテリーも交換した。Deeproの在庫がなかったので、こっちはDigiforceという別のやつにしてみた。

Dsc04308_r

説明書は付属しないけど、こちらもドライバーやピンセット等必要なものはすべてそろっている。交換手順はiPhone6とほぼ同じ。工具は2つもいらいないので、バッテリーのみの安いやつで良かったかも。

Dsc04309_r

iPhone6のバッテリー交換時に写真を撮り忘れたけど、5cでも同様に3Dプリンターで作製した自作スタンドをつかった。

Dsc04313_r

ただ、iPhone 5cの両面テープが経年劣化のため固着して途中で切れてしまった。結局液晶パネルを外して強引にバッテリーをはがすことになった。バッテリーと同じ幅にプラバンを切り出して、隙間に押し込んでやった。バッテリーがぐにゃりと曲がってしまったので火を噴きそうで怖い。

Dsc04314_r

古くなると両面テープが取りづらくなるけど、それでもファーウェイに比べたら、iPhoneの方が圧倒的にバッテリー交換は楽だった。たぶん、iPhoneはバッテリー交換を想定した設計になっている。これまでiPhoneの中古は外見がいくらきれいでもバッテリーの劣化が怖くて手を出せなかったけど、これだけ安価に簡単に交換できるんだったら、中古も悪くないかも。

p9 lite バッテリー交換

長女のスマホのバッテリーが2時間しかもたないという。単にiPhoneが欲しいだけの口実かもしれないけど、交換してやることにした。

交換キットにはバッテリーだけではなく、ピンセットやへらに加えてオープナーが付属していたけど、残念ながら、2つの吸盤のうち、1つがまったくくっつかない。アマゾンのレビューを読む限り、もしこれが使えたらふたを外すのにあれほど苦労はしなかったかもしれない。

Dsc04307_r

とにかく両面テープでがっちり接着されていて、ふたを開けるのにかなり苦労した。次にバッテリーを交換する機会があるとしたら、ちゃんとしたオープナーを買う。

Dsc04300_r

バッテリーもまた両面テープでがっちり固定されていた。プラスチックのカードを挟んで取り外しになんとか成功。

Dsc04305_r

取り外したバッテリーはべこべこで、火を噴きそうで怖い。正直、ファーウェイのバッテリー交換は2度とやりたくない。

Dsc04306_r

ちなみに、外したバッテリーは、家電量販店で回収してもらえるらしい。

今日の3Dプリント iPhone6バッテリー交換用治具

YouTubeの動画を見ると、液晶は外さずにビンなどに液晶を固定してバッテリーを交換している。液晶を90度立てて固定する治具があるといいのかと思って3Dプリンターで作ってみた。データはこちら。「Wall.stl」と、「Base.stl」

Iphonestanddesign1

ところが、プリント時間が11時間越え。穴をあけたりサイズを小さくしたりしても9時間にまでしか減らない。今からプリントして完了するのが翌日早朝の出勤直前くらい。どうか、設計にミスがありませんように。

Cura1

明日朝早いから寝ようと思って途中経過を確認したら、Tronxy X5では珍しく盛大に脱調してた。y軸がおもっきりずれてる。

Dsc04296

脱調の原因は不明だけど、欲張らずに分割して出力。

PETGは接着が難しいので、ねじで固定する。ねじ穴は、FBのIdbox! UGで紹介されていた方法を使用。はんだごてで加熱してインサートナットを埋め込んでやる。

Dsc04297

iPhoneバッテリー交換用スタンド完成。最初の図面からかなりダイエットしたつもりだけど、プリント時間はあまり減らなかった。穴をあけることによってフィラメントは節約できるかもしれないけど、インフィルよりも外壁のプリント速度が遅いので、表面積が増えることによる速度低下が影響しているのかもしれない。

Dsc04310_r

交換の様子はこちら。

未使用時は他のバッテリー交換用工具と一緒にコンパクトに収納可能。

Dsc04315_r

2019年1月 5日 (土)

1/12 Honda RC213v 2014 エキパイの塗装と取り付け

バイク模型で一番難しいのがエキパイの塗装。これ以上先延ばしにできないので、ネットのブログ記事を参考に塗装した。

今回は失敗を恐れて控えめの塗装にしてみた。あと、セミグロスブラックのかわりにスモークグレーを使ってみた。使った塗料は、スモークグレー、クリアブルー、クリアブラウンの3つだけ。もう少し濃くてもよかったかもしれないけど、加減が難しい。

Dsc04294

Dsc04295

1/12 Honda RC213v 2014 スタンドの組み立て

Dsc04287


Dsc04289

ラジエーターを取り付けた。

Dsc04288

海外YouTuberの真似をして、3Dプリンターで台を作った。

Dsc04290

今日の3Dプリント 車の部品

お盆に帰省した時の名立谷浜SAを出るときのこと、落ちていたカラーコーンがバンパーにぶつかって、裏のカバーを止めるピンが取れてしまった。ディーラーに行けばすぐに直してもらえると思うけど、自分で応急処置の部品を作ってみた。

最初の試作は明らかに強度不足で、簡単にピンが折れてしまった。

Honda_pin

Dsc04286

強度をかいりょうしたバージョン完成。PETGで積層0.1mm。

Dsc04292

取り付けてみたけど、ちょっと緩い。振動ですぐに落ちそう。

Dsc04293

追記:

ディーラーの6か月点検時にはなくなってたので、ピンで固定してもらった。

パワステポンプが壊れてて、交換とオイル系のオーバーホールに25万円かかると言われたorz

1/12 Honda RC213v 2014 スイングアームの取り付け

昨日から仕事始めだったけど、久しぶりにRC213vを組む。

Dsc04273

Dsc04274

Dsc04276

タイヤカバー(?)の取り付けで、接着剤がはみ出してしまった、見えないといいけど。

Dsc04278

リアのキャリパーを塗って取り付け。小さいキャリーパーにデカールは不可能だと思ったけど、やればできた。

Dsc04281

と、ここで写真をみて、ブレーキディスクがないことに気が付いた。いくら探しても見つからないので無くしたのかと思ったら、タイヤを逆向きに取り付けていた。修正。

Dsc04283

2019年1月 2日 (水)

1/48 Country side notes その1 組み立て開始

帰省先ですることが無いので、2個目を組み立て開始。

Img_20190102_102928
 
Img_20190102_103028

2019年1月 1日 (火)

1/48 In the happy corner その5 完成

帰省先で作業。予想より早く完成。

Img_20190101_flowers

Img_20190101_161119

Img_20190101_

Img_20190101__4

« 2018年12月 | トップページ | 2019年2月 »

カテゴリー

フォト
無料ブログはココログ