カテゴリー「3Dプリンター」の193件の記事

2019年6月22日 (土)

今日の3Dモデリング:ギラファノコギリクワガタ

世界最大のクワガタであるギラファノコギリクワガタをZBrushCoreでモデリングした。正確には、Sculptrisで作ったノコギリクワガタをZBrushCoreでギラファノコに修正した。これををノコギリクワガタとか学名以外の名称で呼んでいるのは日本くらいのものらしい。ちなみにギラファノコの学名は、プロソコポコイラスギラファというらしいけど、難しい学名をいちいち覚えるのも大変だ。

もうちょっと頭を小さくして腹を大きくしてマッチョにしたい。最初のころは雰囲気さえ出てれば満足してたけど。

Screenshot03_20190622183501

デアゴのギラファが届いた時は、へえぇアゴが左右非対称なんだぁと特に違和感を感じなかったが、ネットで画像検索したら普通に左右対称の個体が普通らしい。なぜデアゴはあえて非対称のモデルを選んだのか謎。まさか、製造不良ってことはないよね。自然界のものなので非対称の個体もあるかもしれないけど、普通に左右対象の個体を希望する人が多いのではないか。担当した造形師はリアリティを追及して満足かもしれないけど、少なくとも自分は普通に左右対象の個体が欲しかった。だから、自分で作った。

Dsc04758r

塗装は黒サフとクリアのみ。前足が手抜きすぎるけど、ギラファノコってこんなにかっこよかったのかと自画自賛。

Dsc04763r

ところで、Thingiverseにアップロードしたミヤマに、前後の足は同期しないといけないとか、真ん中の足しか接地してないとか、意味不明のコメントが付いた。マウンティングしたいのかな。普通のコメントにはお礼を返すけど、ちょっとこれにはどう返信していいかわからない。

Thingiverseにアップロードした。

www.thingiverse.com/thing:3706728

2019年6月19日 (水)

今日の3Dモデリング:ゴホンツノカブト

Thingiverseにアップロードしたエンペラーマーダンは、当たり前だけど、クワカブにくらべて圧倒的に反応が薄い。とはいっても、昔のゲームの不気味なキャラのモデルが、1日で26ダウンロードもあるのが逆に意味不明。

自分がアップロードしたクワカブのモデルについて記事を書きたいので話を聞かせてくれというメールがきた。メアドの最後がzaなのでどこかと思ったら南アフリカだった。南アフリカのImpressみたいなテクニカルの記事を扱うウェブのライターらしい。世の中は少なくともクワカブのモデルを求めてることが分かったので、引き続きクワカブをデザインする。Sculptrisの方が簡単にデザインできるけど、練習のためにあえてZBrushCoreを使う。ツノが細いとか、胴体のバランスが悪いとか、修正が必要。眠くなったので続きはまた明日。

なんかかっこわるいなぁ

Screenshot_1

追記:修正した。微妙な差だけどこの辺りで完成とするか。

Screenshot03_20190621233501

Dsc04765r

Dsc04760r

アップロード先はここ、www.thingiverse.com/thing:3705226

 

2019年6月18日 (火)

ZBrushCoreの初めてのデザイン

ZBrushCoreの最初の練習相手に、なぜかダーククロニクルのエンペラーマーダンを選んだ。特に理由はないけど、バイオハザードのリッカーとかハンターはちょっと手に負えなさそう。

最初にSculptrisである程度かたちを作ってから、ZBrushCoreで下絵に合わせて修正した。

いちいち3Dプリンターでプリントして色を塗るのが面倒になったので、ThingiverseへのアップロードはCG画像で手を抜いた。

www.thingiverse.com/thing:3696933

紙のマニュアルがないので、いちいちウェブで使い方を検索しないといけないけど、ZBrushCoreに少し慣れてきた。

Now_practice

Screenshot02

サイズが合うかどうか試してないけど、台もつけた。

Screenshot03

 

2019年6月16日 (日)

今日の3Dモデリング:ニコちゃん大王

今日はル・マン24時間レース。TS-050を組みたくなった。YouTubeにもたくさん組み立て動画がアップロードされてるけど、時間がない。

昨日アップロードしたニジイロクワガタはあまり人気がないようで、ニコちゃん大王もそれほど需要がないけど、家来に色を塗ったので懲りずにアップロードした。

www.thingiverse.com/thing:3682622

ZBrushCore初のアップロードは、台。木目調のエフェクトがあったので試しにやってみた。簡単に木目調の台を作ることができた。ちゃんと色を塗ればリアルに見えそう。他にもレンガとか、面白そうなエフェクトがいくつかあるので試してみたい。ZBrushCoreは、まだモデリングするまで操作方法を習得していない。時間がかかりそう。

Dsc04703

Dsc04700r

Dsc04698r

P.S.

ニフティのココログ、改修以後、文章の途中に意図しないフォーマット定義(?)のタグが勝手に挿入されるのがウザい。

今日の3Dプリント:Idbox!のトラブルのまとめ

毎晩のようにクワガタをデザインしてはプリントして修正を繰り返している。

こんなに毎晩のように3Dプリンターを起動するのは何年振りか。最初はトラブルばっかりだったIdbox!も、今は順調に動いているので備忘録としてトラブルをまとめてみた。

1)発熱のトラブル:Idbox!の何がダメかって、とにかく電源が熱を出してチンチンに熱くなる。もともとPLA専用機にヒートベッドを追加してノズルもマックスの240まで昇温している自分が悪いんだけど、こんなのがあの小さい筐体の中にあったらそりゃトラブルを起こす。妊娠した電解コンデンサを交換して、電源を筐体の外に移動して、12cmファンで冷却。
 ・電源の故障と外出し

 モータードライバーもチンチンに発熱するので4cmファンで冷却。
 ・ドライバ冷却ファン

あと致命的なのは、電源やらヒートベッドやらの熱で筐体のアクリル板が熱膨張して駆動系に負荷がかかって脱調した。これには悩まされた。これは、x軸とy軸のガントリーシャフトが両端で拘束されているのを、片方だけの拘束に変更することで解決した。
 ・熱膨張対策

2)ABSの積層割れ:最初に悩まされたのが、ABSが割れること。ABSでプリントしたくてボンサイラボからBS01用のヒートベッドを購入して取り付けたが、筐体をかこって造形物を保温しても、何をしてもとにかく積層割れした。割れまくる。これは、ノズルを冷却するファンの風が造形物にあたっていたのが原因くさい。ファンストッパーなるプラバンが付属してたけどそんなんじゃ防げなかったぽい。もともとPLA用に開発されたらしく、ABSは自己責任なので設計ミスとは言えないけど。単にマスキングテープでヒートシンクの周りを目張りしただけだけど、今はうそのようにABSの積層割れはない。
 ・ノズルファンの冷却

3)造形物のテーブルへの定着:ABSがテーブルからはがれる問題は、ケープを使ってみたり、高価なシートを買ってみたり、カプトンテープを使ってみたり、いろいろやってみたけど、今はichibey氏が提案した防犯用ポリカボネートシートを使っている(ichibey日々の記録)。ケープ不要、ABSもPLAもはがせないくらい定着する一方で、ポリカボネートは丈夫で耐久性がありほとんど交換する必要がない。造形物を剥がすには大型のヘラが必要。試しに保温用のボックス無しでプリントしたら1層目でブリムがはがれたので、定着にはテーブルのシートの問題ではなくて、単に保温が重要かもしれない。

4)フィラメントの吐出不良:原因がいくつかあるけど、エクストルーダかノズルで、多いのは後者。フィラメントの吐出不良は今でも時々あるけど、これは面倒だけどノズルを取り外してメンテナンスするしかない。ノズルがテーブルをこすると詰まる。詰まったノズルはコンロで焼いたりアセトンにつけておいたりすれば大体復活するので、次にノズルが詰まったときの予備として保管しておく。Idbox!じゃないけど、Tronxy X5では、PETGの粘性にエクストルーダのモータのトルクが負けてしまい吐出不良が起こる。こちらは解決しておらず、積層0.2mm以下で速度をゆっくりプリントせざるおえない。エクストルーダはダイレクトドライブの機種が多いけどトルクがある機種が欲しい。あと、ノズルが詰まるのは避けようがないので、ノズルのメンテがしやすい構造の機種が欲しい(例えばAnyCubic i3 mega)。

5)その他:次に問題となったのが、スタンドアロン化したMKS TFT28のFlashAirが発熱のせいかプリント中によくフリーズした。ケースに穴を開けて熱対策をしてしばらくは解決したと思ったけど、やっぱりフリーズしたり画面が真っ白になる。さすがに根気負けして、スタンドアロンでのプリントはあきらめて、PCからUSB接続でプリントすることにした。TFT28をプリントには使わないが、タッチパネルはメンテナンスの時は便利。 

一方で、職場にあるAnycubic i3Megaは、買ってきたままでテーブルの高さだけ調節すればきれいにプリントできるからすごい。それでもたまにノズルが詰まるけどメンテナンスしやすい構造なのがありがたい。ノズルのスペアは1個100円でアリで買える(アマは高い) 。Idbox!が壊れたら個人でも買おうと思っているけど、Idbox!が意外と壊れない。というか、壊れたとしても交換用部品がいろいろストックしてある。

2019年6月15日 (土)

今日の3Dモデリング:ニジイロクワガタ

今週末は雨だし(晴れでも週末は家でゴロゴロしてるけど)、YouTubeの動画でZBrushCoreの使い方を勉強中。動画だと眠くなる。途中で再生を止めて実際に使いながらじゃないと、寝てしまう。

ZBrushCoreはいろいろな機能があって便利そうだけど、Sculptrisよりすごいものが作れるかというと、完成する造形物が道具によって変わるわけではなさそう。モデルを効率的に作成できそうなので、作業時間の短縮にはなりそう。ただ、いったんSculptrisに慣れてしまうと、ZBrushに違和感がある。

ニジイロクワガタは、ミヤマクワガタを流用して、頭部と顎を修正した。足も少し調整した。なんかクワガタというよりカナブンじゃないのかと思ってしまう。カナブンだってカブトムシの仲間だけど。

アップロード先は → www.thingiverse.com/thing:3691926

ピカピカの腹部(背中?)にはハセガワのミラーフィニッシュを貼ってみたけど、しわしわになってしまった。塗装ではピカピカにはならないし。写真をみたら本物も結構しわがあるけど。

Dsc04692r

Dsc04696r

 

2019年6月14日 (金)

スカウトされた?

本当は3D CADでカーモデルをデザインしたいんだけど、まだそのスキルが全然ないので、とりあえずクワガタで練習してる。できたモデルをThingiverseにアップロードした。

www.thingiverse.com/dendeba/designs

そしたら、あなたのモデルをうちのサイトで有料で配布しませんかとお誘いのメールが来た。

これって名誉なことかな?だとしたらありがたいけど、ただのスパムメールかもしれないし、なんか怖い。自分はケチだから、タダならダウンロードするけど、有料ならいらない。だから、モデルを配布してお金を稼げるとは思えない。将来、定年退職後の副業としてお小遣いが手に入れば悪くはないけど。てゆうか、日本語のサイトなら考えるが、英語のサイトは面倒だ。

シンギバースで面白いモデルを見つけたら、作者が他にどんなものをアップロードしているか見てみると面白い。銃とか武器ばっかりアップロードしてる人を見つけたときは、個性がありすぎて思わず吹き出してしまった。プロフィールを見ると、アーティストが多いけど、選択肢が少なすぎて自分に合う職業がリストにない。だから、アーティストがやたらと多いのは、自称、なんちゃって、どちらかというとアーティスト等が多いのかもしれない。

今日の3Dプリント:ミヤマクワガタ

ミヤマクワガタを塗装したので、データをシンギバにアップロードした。

→ www.thingiverse.com/thing:3686759

最初のモデルは、頭が大きすぎた。

Dsc04680r

修正した。なんとマッチョなこと。

Dsc04687r

塗装に使った塗料は、艦底色(Hull red)とミドルストーン

Dsc04681

プリントしたクワガタが増えてきた。

Dsc04682r

2019年6月13日 (木)

念願のZBrushCore購入、インストールは面倒

とうとう念願のZBrushCoreを購入した。

クレジットカード番号を入力したらすぐにダウンロードして使えるのかと思ったら、営業時間終了で翌日に持ち越し。

翌日、メールでCDキーが送られてくるけど、それを入力するためにはウェブでまた会員登録しないといけない。昨日、会員登録したのは販売代理店で、今度は開発会社みたい。また名前、住所、電話番号等を入力する。

そしたら、今度はシリアル番号とインストーラのダウンロードURLがメールで送られてきた(ウェブ上にも表示されてる)。

インストーラをダウンロードしてインストール、起動するとまたネットでログインして認証しないといけない。

長いシリアル番号を入力しないといけないのかと思ったら、そこは画面に表示されている認証ボタンをクリックするだけでよかった。

ネットで認証したら、こんどはまたアプリで認証して、ようやく使用可能になる。

 

なんでこんなめんどくせーんだよ、Adobe AcrobatやiTuneみたいに簡単に認証できんのか?

手順はインストールガイドに25ページにもわたって丁寧に記載してあるので、その通りやれば問題ない(w。

 

インストールが完了すると、チュートリアルの動画が現れるので、うかつに再生ボタンをクリックすると、突然、音量マックスで大迫力のBGMにびっくりする。かんべんしてー。

機能が多すぎて、まず何から始めていいかわからない。紙のマニュアル欲しいよー。ウェブ上の解説やYouTubeの動画を見ろということなんだけど、せめてPDFでマニュアルをくれたっていいじゃない。

まずは、Sculptrisのファイルをインポートしてみる。

今日はここまで。

なんか愚痴ばっかりだけど、これから使いこなせるといいなと期待してる。自分の力量では、Sculptrisで十分で2万円が無駄になる未来が見えなくもないが。

Screenshot01_1

2019年6月12日 (水)

今日の3Dモデリング:ミヤマクワガタ

クワガタばっかりアップロードしてたら、いい加減に飽きられたかもしれない。国産のクワカブはミヤマや沖縄のを除いてほぼモデリングしたけど、肝心のミヤマが難しそう。そもそもミヤマって体の表面に毛が生えてなかったっけ?そんなの3Dプリンターでは再現不可能。

そういえば、デアゴのオオクワガタにはがっかりだったが、ミヤマクワガタもなにかこれじゃない感がして残念だった。ミヤマクワガタの迫力が再現できていないのか、単に参考にした個体が貧弱だったのか?

最後に残った難関がミヤマクワガタ。ネットの画像を下絵にしてトレースしてみる。

出るとこ出てて、すごいくびれ。いろんな角度からの写真を集めてみると、個体差が大きいことがわかる。とても難しい。つい2次元のJPEGを右クリックで回転させようとしてしまう。

 

Screencapture01

 

Screencapture03

ちょっと頭部とアゴでかすぎた。嫌いじゃないけど。

Screencapture04  

頭が大きい原因がわかった。斜め前からみた写真にはパースが付いていて、近くの頭部が大きく腹が小さく写っている。それを下絵にトレースしたら頭でっかちのバランスが悪くなるのは当たり前。Sculptrisはそのパースの量を調整できるので、普段は最小値にしているけど、下絵の写真に応じて調整すればよいかも。

とりあえず、修正。

Screencapture05

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

1/100 リックドム MS-09RS 1/12 Fairlady240ZG 1/12 Ferrari 312T4 1/12 Honda NSR250 2001 1/12 Honda RC211V No.26 2006 1/12 Honda RC213V 2014 1/12 Porsche 935 1/12 Williams FW14B 1/12 YAMAHA YZR-M1 '04 No.17 1/12 YAMAHA YZR-M1 '05 No.46 1/12 YAMAHA YZR500 OW48 1/12 タイレルP34 1/20 Beneton Ford B192 1/20 Brabham BT46 1/20 Brabham BT46B 1/20 Brabham BT52 1/20 Ferrari 312T2 1/20 Ferrari F10 1/20 Ferrari F2001 Full View 1/20 Ferrari F2003 GA 1/20 Ferrari F2012 1/20 Honda RA272 1/20 Lotus 25 1/20 Lotus78 1/20 McLaren Honda MP4-30 1/20 McLaren Honda MP4-31 1/20 McLaren M23 1/20 McLaren MP4-13 1/20 McLaren MP4-27 1/20 McLaren MP4/4 1/20 McLaren MP4/5 1/20 McLaren MP4/5B 1/20 McLaren MP4/6 1/20 Porsche 928s 1/20 Red Bull RB6 1/20 Renault RE30B 1/20 Sauber C30 1/20 Sauber C31 1/20 Tyrell Honda 020 1/20 Tyrrell 003 1971 1/20 Williams FW11 Honda 1/20 Williams FW14B 1/20 Williams FW14B 2nd 1/20 Williams FW16 1/20 Williams FW24 1/20 タイレルP34 1976 1/20 タイレルP34 1977 1/20 タイレルP34 1977 US GP 1/24 BMW Z4 GT3 2011 1/24 Castrol Tom's Supra GT 1/24 Celica GT-Four 1/24 Countach LP400 1/24 Dome-0(Zero) 1/24 Fairlady S30Z 1/24 Fairlady Z31 300ZX 1/24 Ferrari 288GTO 1/24 Ferrari 328GTB 1/24 Ferrari 512BB 1/24 Ferrari Enzo 1/24 Ferrari F10 1/24 Ferrari Testarossa 1/24 Ford GT Le Mans 2017 1/24 Honda DAD Step WGN RF3 1/24 Honda New NSX 1/24 Honda NSX Type R 1/24 Honda Prelude 1/24 Honda Prelude XX 1/24 Honda S800 Racing 1/24 Jordan Mugen HONDA EJ10 1/24 Lancia Stratos 1/24 Lancia Stratos Turbo 1/24 Lexus LFA 1/24 Lexus LFA Full View 1/24 Mazda 787B No.55 1/24 Mazda Savanna RX-7 1/24 McLaren MP4-25 1/24 Nissan R390 GT1 1/24 Porsche 911 turbo'85 1/24 Porsche 935-78 1/24 Porsche 936-78 1/24 Porsche935 1/24 Subaru 360 1/24 Subaru BRZ 1/24 Subaru Impreza WRC2001 1/24 Suzuki Jimny JA71-JCU 1/24 TOYOTA Celica LB Turbo 1/24 TOYOTA GT-ONE TS020 1/24 Toyota TE71 カローラ 1/24 Wolf Countach 1/24 ギャラン ラムダ 1/24 マッハ号 1/35 King Tyger Ardennes front 1/35 M106A1 モーターランチャー 1/35 Tyger I Late Version 1/35 戦車 1/350 H-II B ロケット 1/48 ドールズハウス 1/48 飛行機 1/6 Suzuki GSX1100S KATANA 3Dプリンター RaspberryPi TDF-MRI マグマライザー その他 カブトムシ ゲーム ジャンクパーツ パソコン・インターネット ラジコン 世界の昆虫 DATA BOOK 和風ドールズハウス 家を買う 携帯・デジカメ 日記・コラム・つぶやき 育児 資格 赤毛のアンの家 週刊マイ3Dプリンター 週刊マクラーレンMP4-23 電子工作 音楽

カテゴリー

フォト
無料ブログはココログ