カテゴリー「パソコン・インターネット」の42件の記事

2017年11月11日 (土)

DELL ノートPC SSD換装 VOSTRO14 3000

職場には5万円前後の廉価のDELL ノートPCが何台もあるけど、どれも起動後ログイン画面が現れるまで相当待たされる。また、アプリを起動してもしばらく何も反応がない。とにかく動作がもっさりでかなりの忍耐が必要。速度のボトルネックはHDDだと思うけど、ハードディスクのアクセスランプがないので(電源ランプすらない)、フリーズしてるのかハードディスクにアクセス中なのかわからない。動作は、もっさりというよりもプチフリーズという方が正しいかもしれない。

試しに、SSDに換装してみた。

ところが、まず裏ふたが開かない。キーボードの下にあるねじとフラットケーブルを外す必要があった。それでもまだどこかが干渉して裏蓋がとれない。これは、光学ドライブを抜かないといけなかった。これらがわかれば裏ふたは簡単に開けてメモリとHDDにアクセスすることができた。

参考URL: http://little-beans.net/review/inspiron15-3567-02/

P_20171110_054945_vhdr_on_2

P_20171110_053730_vhdr_on

ようやく裏ふたが開いたので、HDDからSSDに換装して元に戻して電源オン。

ところが、ハードウェアに問題があるからと言って、メモリチェックが始まった。メモリには問題がなかったようで、その後、LCDのテストとかやるけど、何度やっても起動しない。

これは、HDDからSSDへのクローン作成が失敗していたのが原因だった。なぜ失敗したかというと、出荷時にHDDの暗号化がオンになっていたから。クローン作成に失敗していたのに、他の作業をしながらだったのでエラーを見落としていた。暗号化を解除してクローンを作り直して換装しなおしてようやく無事起動。

いままでの超もっさりが嘘のように、あっという間にログイン画面が現れた。Windows10はSSDでないと使い物にならないことがよくわかった。Core i3のノートPCが6万円で買えることが驚きだけど残念ながらもっさりで使い物にならなかったのが、1万円のSSDに換装することで普通に使えるようになった。このPCはGPIBでデータ取りに使うだけなのでメモリは4Gで十分だけど、メモリを追加すればもっと使い物になるかもしれない。

P_20171110_055733_vhdr_on

2017年11月 3日 (金)

vaio用 LTE SIMカード

vaio用にSIMカードを購入した。

右はvaioに付属のWindows10 データプラン対応SIMカードで、普段使うには高額すぎるので、めったにない海外出張用。

普段使い用は、最初は低速ならデータ量無制限で1年使える「VAIOオリジナル LTEデータ通信SIM 手間なし1年間プラン」にしようと思っていた。ただ、仕事用メールで添付ファイルを送受信したいときに、低速モードでは遅すぎて待ってられないことがあったので断念。もちろん高速モードが32Gもあるのでこれでも十分だったかもしれない。

結局、500Mbyteまで無料の0SIMを試してみることにした。スマホの場合だとデータ通信料は1月約1.2Gなので、この0simだと追加料金で700円/月となる。月500Mはちょっと少ないけど、基本WifiでLTEを毎日使うわけではないので安く済ませられると思う。

しばらく使ってみて様子を見ることにする。3か月使わなければ自動的に解約になるようなので、解約の手続きは簡単。ただし、解約時にSIMを返却しろと書いていある。(ただし返却期限は設けていないらしい)

Dsc03421

vaioはマイクロSIMだけど、将来他のデバイスで使う可能性を考慮してnano SIMにして、変換して使うことにした。

左がアルミ板を型で打ち抜いたもので、右がプラを削ってザグリを設けたもの。アマゾンの評価では、アルミ製なのでプラより精度が良いとあったけど実際は逆で、アルミの方は打ち抜いたとき変形してて、やすりで表面を削って平らにしてやらないとvaioに刺さらなかった。個人的には寸法精度はやすりで調整できるのでどうでもよくて、ザグリのある右のプラ製の方がよさそうに感じる。ちなみに、アルミの方はザグリがない代わりに付属のシールを貼ることでSIMが落ちないようにしている。

Dsc03424

自宅ではWifiなので問題ないけど、アンテナが5本中の2か3。

Dsc03422

2017年10月28日 (土)

vaio s11 購入

自分用のノートPCを購入するのは15年ぶり。その間、妻の分は3回買い替えているけど、安いノートPCを買うともっさりに堪えられなくなってすぐに新しいのが欲しくなるので、今回はスペックをある程度高いもの(選べるオプションの真ん中あたり)にした。CPU i5, memory 8G, SSD 256G, LTEあり。出張用なのでLTEのシムカードを挿せるものを選んだ。本当は英語キーボードにしたかったけど総額が20万円を超えるので我慢した。

11インチでフルHD解像度は目に厳しいので、125%拡大している。出張に持っていくためなので、小さくて軽いものを選んだけど、重さは860gほどで、個人差があると思うけど、期待したよりもずっしりと重さを感じる。NECのラビーは大きさの割に軽いと感じるけど、これは逆に小さい割にはずっしりと重さを感じる。

いまだに家のネット回線がADSLのせいもあり、回線速度がMax 7Mbpsしかないので、GoogleドライブやOneDriveのクラウドからのデータの同期と、officeのネットインストールに一晩かかった。これまでADSLの速度に不満はなかったけど、初めて光回線が欲しくなった。

LTEはまだ試してないけど、海外出張でもネットがすぐに使えるかもしれない。

Dsc03403

2016年11月10日 (木)

PSメモリーカードのデータをPCに移す

PCのPSエミュレータに、PS実機のメモリーカードのセーブデータを移してみた。意外とてこずった。

15年くらい前に買ったメモリーカードリーダはなんとパラレルポート接続。ところが最近のPCにはパラレルポートがない。

Dsc02868

久しぶりにLibrettoを出してきてセーブデータをメモリーカードから無事に取り出した。ところが、LibrettoにはUSBがない。ネットワークアダプタも今は手元にない。かろうじてPCMCIAのフロッピードライブがあったので、一旦、フロッピーディスクにセーブデータを保存した。

Dsc02870s

次に問題となったのは、最近のPCにはフロッピードライブがついていない。屋根裏で2台のフロッピードライブを探してきて、接続してみたけど、残念ながら2台とも故障しているのか、フロッピーを読めなかった。

Dsc02873s

引き出しを探したら、USBのフロッピードライブを発見。ところがドライバーがWindows10に対応していない。そこでWindows7の古いPCを起動して無事にセーブデータをゲットできた。

Dsc02874s

そこまでしてほしかったPSのセーブデータというのは、16回クリアしたパラサイトイブ2のデータ。これで、実機のゲームの続きをPCのエミュレータですることが可能になった。

Savedata2

Savedata1

2016年11月 7日 (月)

iPhone更新、やっぱり失敗

この前、更新に失敗したばっかりなのに、新しいiTunesとiOSが来てたので、懲りずに更新してみた。

今度は修正されたかと期待したけどやっぱり駄目だった。何度やっても更新に失敗する。

頻繁にバージョンアップしてるにもかかわらず、Windows10での更新に失敗し続けるとは、やっぱりWindowsユーザーは見放されたのか。またWindows7のマシンを引っ張り出してきて、工場出荷状態に初期化する羽目に。バックアップ取ってから更新試すべきだったけど、アップルを信用したのがいけなかった。

Dsc02863

2016年9月20日 (火)

ATX電源の電解コンデンサ交換

ブルスクで再起動するようになったPCは、電源を新品に交換した。取り外した問題のある電源は、見た目には異常は見られない。だめもとで、2次側の12V系と5V系の一部の電解コンデンサを交換してみた。2次側をすべて交換したいところだけど、秋月で調達した電解コンデンサが太くて、奥の部分の交換が困難そうだったので、試しに簡単に交換できそうな5個を交換してみた。

Dsc02731

取り外した電解コンデンサは、見た目には異常が見られない。液漏れや妊娠があれば一目で不良とわかるけど、そんな単純な故障ばかりとは限らないらしい。容量を測定するのもあまり意味がないらしい。

電圧の異常を検出するために、下記URLの電源チェッカーを作ってみた。一瞬でも12Vを下回ると音が出るので、テスターで測ってもわからない電源の異常がわかるらしい。

http://wikiwiki.jp/disklessfun/?ps-chkr

オリジナルは3.3Vだけど、手持ちの78L05で作製した。分圧用の抵抗値を47kと68kに変更し、LEDも追加した。

Dsc02735

Dsc02736

電解コンデンサを交換したATX電源と、この電源チェッカーをPCに組み込んでみたところ、オーバークロックでは起動しなかったのが問題なく起動した。今のところチェッカーは異常電圧を検出することもないので、電解コンデンサの交換は効果があったということだろうか。

低ESRの電解コンデンサを使わないとすぐにまた壊れるらしいので、しばらく様子を見ることにする。現時点で電圧チェッカーを2個作ったけど、もし電圧の低下を検知することができたらすべてのPC分の電圧チェッカーを作ることにする。

2016年9月 7日 (水)

仕事用PCのATX電源また故障

仕事のメインPCが突然ブルスクで起動しなくなった。BIOSでクロックを1.8GHzまで落としたところ、起動はするがやっぱり負荷がかかるとブルスクで再起動する。どうも電源が怪しいので、交換してみたところ直った。

前回は異音がして電源交換してから、この電源は3年半使った。別のPCでは火を噴いたり、ヒューズが切れたりと、2~3年で壊れているけど、ATX電源って3年くらいで壊れるのは逆に寿命の管理ができているということなんだろうか。5000円クラスの電源だとこんなものなのかもしれないと諦めている。

Dsc_0162

中身を見てみたけど、妊娠しているコンデンサは見つけられなかった。見た目には異常はない。コンデンサを全交換すれば直るかもしれないけど、仕事用PCなので安定と時間の面で、電源そのものを交換した。外した電源はどうしよう?

Dsc_0163

現在は夜間はスリープするようにしたけど、寿命が伸びたようには思えない。また2、3年後に交換することになると思う。

気のせいかもしれないけど、動作が遅くなったような気がする。定格2.4GHzを2.7GHzにOCしても、フォルダーを開くだけでも2呼吸程度待ち時間が発生する。ウェブのページ移動とか印刷になるとしばらく反応がなくなる。Q6600のG0ステッピングは3GHzで動作すると当時人気だったようだけど、マザボのせいかうちのQ6600は2.7GHzが安定動作の限界だった。OSをインストールした直後はもう少しきびきびと動作したような気がするけど、OSって気のせいじゃなくて絶対だんだん遅くなると思う。Q6600を10年くらい使ったけど、ついに更新の時期が来たということで、アマゾンンにi5-6600を発注した。マザボとかOSとか全部で10万コースになる。本当は冬のボーナスでノートPCが欲しかったんだけど。

20160907_cpuz

追記:

あまりに動作がもっさりなので、システムの復元で3日前のポイントに戻したら、復活した。ブルスクの原因がまだ電源だと疑う前に、ネットで調べていろんなコマンドを試しているうちに、なにか間違った操作をしたらしい。これならまだcore i5を発注しなくてもよかった。

2016年7月16日 (土)

Eyefi mopi pro 購入

これまでブログの写真をカメラからPCに転送するのに使っていたEye-fiカードが9月から使えなくなるとメールが来た。カメラをPCに接続しなくても撮影後に自動的にPCに転送されるのは、便利すぎて使えなくなるのは非常に困る。

一方的にサービス停止だなんてもうEye-fiは使わない、と思っても代替手段がない。flashairも検討したけど、安いのはいいけど転送にひと手間必要。

しょうがないので、7000円もしたけど Eyefi mobi pro カードを購入した。パソコンがWifi接続なら 安いEyefi mobi カードでも大丈夫らしい。残念ながら有線接続の場合は、インフラストラクチャーモードが必要とかで、値段の高いproが必要らしい。5000円分のクラウドサービスがつくらしいけど、使わない。

セットアップには相当てこずった。うちではないよりまし程度のセキュリティーのためMacアドレス制限をしているので、EyefiカードのMacアドレスが知りたいけど、その方法がHELPにも公式HPのFAQにも、ネットで調べてもヒットしない。しょうがないので、アクセスポイントのMacアドレス制限をいったん解除してみたけど、アクセスポイントにつながらない。ツールで電波を調べたら、隣の家のアクセスポイントの方が電波が強くて、しかも同じチャンネルでかぶっているのが原因なんだろうか。何度か接続を試みて、ようやくつながって、無事Macアドレスが判明。

集合住宅の時もWifiのアクセスポイントが混雑していたけど、なぜか戸建でも混雑は変わらない。隣の家の電波の方が強いのは勘弁してほしい。

なかなか接続できなくて、いったんはただのバッテリーバカ食いのSDカードを買ってしまったかともあきらめかけたが、時間がかかったけど無事にこれまで通り、撮った写真を自動でPCに転送することができた。接続するまでの時間や転送速度は、相変わらず気長に待つ必要があり、旧カードと変わらないように感じる。

Dsc02671

Dsc02670

2016年6月 7日 (火)

C++ builder を久々にバージョンアップ

16年くらいバージョンアップせずに使ってきたC++BuilderがついにWindows10でインストールすら拒否されてしまうようになったので、久々にバージョンアップしてみた。といってもすでにボーランドという会社はなく、Embarcaderoという会社になっていて、ソフトもRAD Studioという名前になっている。

値段は一番安いやつで3万円もするけど、期間限定で1万円くらいで買えた。マニュアルもインストールメディアも何にもなくて、メールでシリアルキーが送られてきて、数ギガのファイルをネットでインストールした。

残念ながら今までのプロジェクトファイルはバージョンが違いすぎてインポートできない。新規プロジェクトを作ってソースをコピペしてみたけど、文字列の扱いが変わっていてエラーの嵐でコンパイラが通らない。なんとか型変換でごまかしてコンパイラを無理やり通したけど、今度はなぜかatof()で落ちる。scanf() でも落ちる。

power_rms = atof("10.0");

Atof_error

いったんあきらめて、原因を追究しようと思って、後日ビルドしてみたら、何も変更していないのに今度はリンカーがエラーで通らない。

ilink32 Warning] Warning: unknown heap name   : 0x08000000 / 0x08000000
[ilink32 Warning] Warning: Error detected (LME288)
[ilink32 Error] Error: Unable to perform link

ネットでググったら、パッチをあてた ilink32.exe がアップロードされていたので、怪しいけど置き換えてみたらなんとかリンクはできるようになった。今時こんなexeダウンロードして使っていいものか。

http://stackoverflow.com/questions/28929516/c-builder-xe7-lme288-error

前途多難。

(追記)

atof()が access violation で落ちる理由は

setlocale( LC_CTYPE, "jpn" );

が原因だったみたい。意味も分からずネットのサンプルをコピペしたのがいけなかった。使えないかと思ったけど、少しずつ動くようになってきている。

2016年6月 3日 (金)

似て非なるもの

Win8まで使用頻度が高かった、最近使ったフォルダがWin10ではなくなって、クイックアクセスって似ているようで、使い勝手が全く違う。特に、新しいファイルを保存しようとするときに不便。

エクスプローラのアドレスバーに

shell:::{22877A6D-37A1-461A-91B0-DBDA5AAEBC99}

を入れると、最近使ったフォルダになるけど、ファイルを保存するときに使えない。

と思ってたら、最近使った項目というのを偶然見つけた。これで何とかなるかな?

2

その他のカテゴリー

1/100 リックドム MS-09RS | 1/12 Fairlady240ZG | 1/12 Ferrari 312T4 | 1/12 Honda NSR250 2001 | 1/12 Honda RC211V No.26 2006 | 1/12 Porsche 935 | 1/12 Williams FW14B | 1/12 YAMAHA YZR-M1 '04 No.17 | 1/12 YAMAHA YZR-M1 '05 No.46 | 1/12 YAMAHA YZR500 OW48 | 1/12 タイレルP34 | 1/20 Beneton Ford B192 | 1/20 Brabham BT46 | 1/20 Brabham BT46B | 1/20 Ferrari 312T2 | 1/20 Ferrari F10 | 1/20 Ferrari F2001 Full View | 1/20 Ferrari F2003 GA | 1/20 Ferrari F2012 | 1/20 Honda RA272 | 1/20 Lotus 25 | 1/20 Lotus78 | 1/20 McLaren Honda MP4-30 | 1/20 McLaren Honda MP4-31 | 1/20 McLaren M23 | 1/20 McLaren MP4-13 | 1/20 McLaren MP4-27 | 1/20 McLaren MP4/4 | 1/20 McLaren MP4/5 | 1/20 McLaren MP4/5B | 1/20 McLaren MP4/6 | 1/20 Porsche 928s | 1/20 Red Bull RB6 | 1/20 Renault RE30B | 1/20 Sauber C30 | 1/20 Sauber C31 | 1/20 Tyrell Honda 020 | 1/20 Tyrrell 003 1971 | 1/20 Williams FW11 Honda | 1/20 Williams FW14B | 1/20 Williams FW14B 2nd | 1/20 Williams FW16 | 1/20 Williams FW24 | 1/20 タイレルP34 1976 | 1/20 タイレルP34 1977 | 1/20 タイレルP34 1977 US GP | 1/24 BMW Z4 GT3 2011 | 1/24 Castrol Tom's Supra GT | 1/24 Celica GT-Four | 1/24 Countach LP400 | 1/24 Dome-0(Zero) | 1/24 Fairlady S30Z | 1/24 Fairlady Z31 300ZX | 1/24 Ferrari 288GTO | 1/24 Ferrari 328GTB | 1/24 Ferrari 512BB | 1/24 Ferrari Enzo | 1/24 Ferrari F10 | 1/24 Honda New NSX | 1/24 Honda NSX Type R | 1/24 Honda Prelude | 1/24 Honda Prelude XX | 1/24 Honda S800 Racing | 1/24 Lancia Stratos | 1/24 Lexus LFA | 1/24 Lexus LFA Full View | 1/24 Mazda 787B No.55 | 1/24 McLaren MP4-25 | 1/24 Nissan R390 GT1 | 1/24 Porsche 935-78 | 1/24 Porsche 936-78 | 1/24 Porsche935 | 1/24 Subaru BRZ | 1/24 Subaru Impreza WRC2001 | 1/24 TOYOTA GT-ONE TS020 | 1/24 Toyota TE71 カローラ | 1/24 Wolf Countach | 1/35 King Tyger Ardennes front | 1/35 M106A1 モーターランチャー | 1/35 Tyger I Late Version | 1/35 戦車 | 1/350 H-II B ロケット | 1/48 飛行機 | 1/6 Suzuki GSX1100S KATANA | 3Dプリンター | RaspberryPi | TDF-MRI マグマライザー | その他 | カブトムシ | ゲーム | ジャンクパーツ | パソコン・インターネット | ラジコン | 世界の昆虫 DATA BOOK | 和風ドールズハウス | 家を買う | 日記・コラム・つぶやき | 育児 | 資格 | 赤毛のアンの家 | 週刊マイ3Dプリンター | 週刊マクラーレンMP4-23 | 電子工作 | 音楽

カテゴリー

フォト
無料ブログはココログ